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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
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超悪大官

今の恋愛の真実は、まだあった

Twitterやラインなどを利用してたり、実はもう、

家に来てたり、自分のなかにお嬢様と来てたり、

お嬢さんから箱入り娘も来てたり、あの人がと自分たちにいる

「お前なんか知らん」とされてしまって、へこぉ~となって寝かされてしまう庶民も実はいた

「何こいつ、なんで、引きこもりルンペンなのに、こんなこと知っているだ?」と思われる私

今、実は超悪大官というのがいる

超悪大官とは、お嬢様や悪大官と仲良くしては、悪知恵と働かせて、贅沢としては、遊びまくる人たちだ

「へぇぇっえ、今日も可愛い子ちゃんと遊びまくるぞ」と言いながら、人をからかい、イジメを喜ぶ者で

「今日はお嬢様とあ~そぼ」と言いながら、お嬢様と利用している人もいる

私のような者は

「あぁ~、今日もカップヌードルか」とカップヌードルと食べて、家でお留守番

超悪大官は

「キャハッハッハ、天国、天国、昼は豪華に特製ランチだ」と食べて、フトンで可愛い女性だらけの部屋で遊びまくっている

可愛い女性たちは

「超悪大官さま~」と甘えている

なんと贅沢ばっかしている、超悪大官

今、超悪大官ガールというのも実はいる

マッチョ部屋と作り、マッチョの男を集めて、マッチョの男の部屋で、マッチョの男と遊んでいる超悪ガール

昼は

「今日もキャビア、私満足しない、特製の料理だしてよ~」とわがままをいう

部屋には、ゲーム部屋とあったり、ジャニーズグッズ部屋もあったりして、お嬢様のなかでは、影で贅沢ばっかしている女性であった

なぜ?超悪大官ガールというと、実は男たちをイジメていたり、女性と影でイジメていたり、イジメ好き女性だから、それを続けている

超悪大官も超悪大官ガールも

「悪だ!悪が正義だ!」と言うのであった

超悪大官と超悪大官ガールは、実は会う時には会って二人で、話はしていた

実は仲が良かった

「どう?超悪大官?」

「超悪大官ガールこそ、どうだ?」

「俺と」

「私で」

「日本は、俺と私のもの」

と言うのであった

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