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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
53/290

あなたを信じてみたい

人とは、あの人などを信じてみると面白いかも?人がいることがある

「ちょっとあの人なんか、面白いかも?」

と誰かを心でいう人といたり

「なんか、あの人、普段の人とどこか違う」と心で言っている人が案外といる、実はあの人が?ということが起きている

「モックン、君を私は、理由とあり調べているだ、何か悪いことや変なことを考えているわけじゃないだ、君を知りたいだ」とどこかで、誰かが思っているかも?私は、思えてくる

私の心に眠る悪魔が

「どうだ?モックン、てを組まないか?何にでもなれるぞ、貧乏生活からのがれることが出来るぞ、何にでも好き放題だぞ」と言うことがある

だが、私は

「俺は、信じてくれる女性たちの味方だ!悪魔の味方になんかならない」と言う

私としては、信じてくれる側に進みたい

信じてくれるからこそ、信じていたい

でも、人てのは

「お前なんか知るか!」と頭のなかで、言いまくっている人もいる

「お前なんか、家でゴロゴロしてろ、暇人でもしてろ!」と言いまくっている人もいる、頭のなかでは

人を信じていたとしても、男というのは、裏切りとする人がいたり、悪知恵と働きかける人といたり、こいつなんか利用しようと思う人は、うじゃうじゃいる

「王は、目覚めさせてはならぬ」と言いながら、悪大臣とする人は、多くいる

世の中、案外と悪大臣や悪い商売人が多くいる

今の時代は、新登場、悪い電話セールスマンと言うのもいたり、悪知恵働かす高齢者と言うのもいたりする

あの人を信じていたいと考えもちょっと時代的には古いのかも?

悪魔とも信じず、誰も信じず、自分だけを信じての時代が今の世の中なのかもしれない


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