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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
謎と不思議、夢と憧れ、日常的、平穏なこと、私小説、物語
52/290

私はあなたの実力を知りたいの

私は1人部屋で漫画を読んでいた

するとどこからともなく私の私が

「私はあなたの実力が知りたいの、私物語と書けるなら、もっと書いて、Twitterの呟きでもいいから、小説家になろうでもいいから」と

私の実力が知りたい?

大した者でもないだが私

みんなの笑われ者で、みんなからバカにされてばかりいる者なんだが、私は

私は、元教師や元先生に人気がある者で、お嬢様などにも人気とある者なんだが、私も理由がわからない

「モックンは、何か人とは違うところが好きなんだ」と思われたり

「モックンは、みんなとは、違う感じが私は好きなんだ」とも思われる

私は、学歴もないし、学問も出来ない

ただ、根性強いところや人とは何か違うところがある

それで、根性度胸を上げたい人に好まれたり、人とは違うこと、道に進みたい人に好まれる

近所でも変わり者とは、知られた私であり、親などに注意も受ける

「人と変わった考えでいるのは、辞めない?」と言われる

だが、私のような変わった人でも、引きこもりとしていても、ただの読者で、精神障害者で、必要している、調べている、勉強としている人はいる

「君を調べているだ」

「モックンのことで、勉強を続けているだ」

「モックンといつか会う日を楽しみにしているだ」と私のなかにそうゆう人がいる

私もなぜ?いるかはわからない、その人は

答えは、その人が知る

それか私もいつか知ることとなる

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