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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
人は何も変わっていない、変わらない
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モックンの7つ道具とBDバッチ

もう、モックンも中年近くの者、少年探偵団たちよりもかなり年上の存在

だから7つ道具ぐらいはあった。

リュックサック、眼鏡、PCパソコン差布団、いつも着ていくジーパン、スマホ(スマホ電話)

財布など

少年探偵団に出てくる小林少年のような物はないが、7つ道具ぐらいはある、7つ道具以上の物は家にはある。

モックンにも推理ぐらいは出来た、名探偵コナンなどの犯人がわかるぐらいは

少年探偵団の小林少年のような推理と似てないだろうか?近くないだろうか?

読書側で名探偵コナンが好きなら、名探偵コナンなどの犯人ぐらいはすぐにわかる、この人が犯人だとわかった時、その嬉しさと覚えている人もいると思う。


BDバッチと知っているだろうか?

少年探偵団の印のバッチ

今はみんながオタク的な人なら、鞄にはピンバッチぐらいはしている人はいる。

モックンもだから鞄などのリュックサックにはピンバッチはしていた。

だし、モックンは、ピンバッチが好きで、昔はピンバッチとオリジナルバッチを通販などで注文をしていた。

実は今、ピンバッチはネットなどで通販など作ってくれる店があり、ピンバッチのオリジナルバッチが作れる。

BDバッチもオリジナルピンバッチも同じような物だ。

オリジナルバッチを作らなくも、何かピンバッチでは、他人が持っていない、珍しいバッチがあり、モックンもそうゆうピンバッチは、モックンのリュックサックにはしていた。

「0」と数字のピンバッチだ。

そうゆう数字のピンバッチも何か少年探偵団のBDバッチと同じには思えないだろうか?

何か似ていると思えないか?

読書側としているオタクの人たちなら思えてこないだろうか?


もうモックンは、おじさん

変なおじさんと思われてば、スケベなおじさんでもあり、読書家のおじさんでもある。

昔は伝説の少年程度ぐらいにはなれたものの、今では引きこもり、引きこもりがちだ。

精神障害の1人として、生活を続けている読書家の者だ。

モックンも懐かしく思う時がある、まだ、若き時の日

兄はニート、母はパート、モックンは読書家

あまり今は、普段ならモックンのように大人となれば、読書側の人たちも7つ道具、7つ以上の道具はある者も多いだろう

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