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黄金仮面と忘れれず
2017年からモックンは、ある小説を買っていた
それが少年探偵団シリーズの小説だ。
やっぱりモックンは少年探偵団の黄金仮面が忘れれず、読みたい気持ちとなってくるから、図書館ではかりず、もう本で買ってしまった。
あの少年探偵団と怪人20面相がモックンは好きだった。
江戸川乱歩の作品で、あまり漢字も多くなければ、読みやすい小説だ。
モックンは読書家なので、部屋には積み本ぐらいはあった。
もともとモックンは家が読書家庭であり、父はもう家を出ていないし、兄はニートになってしまい、母はもうパートを辞める頃かやれない年齢にも近づき、モックンは覚悟としていた、引きこもり家族、家庭となることに
モックンの兄はゲームとして、PS4か何かのゲームをしていたり、読書としていれば、iPadでネット小説か情報ばかり見たりしていた、母も母で、もう70歳ぐらい
モックンはお腹と空き、冷蔵庫とあけたら、なんと、チョコモナカジャンボが3か4つもあった!
そうして、1つモックンは食べていた、こうゆうことも1つの幸せだと思った。




