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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
人は何も変わっていない、変わらない
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チョコモナカジャンボとたい焼き

モックンは毎週、実はある物を食べていた、冬という寒い日でも、外と行く時ある物

あるアイスクリーム

コンビニでいつも買っていた。

それは森永の「チョコモナカジャンボ」だ。

モックンは実はいうと、糖尿病予備のほうで、あまりお菓子を食べれず、家では普段は読書家をしていた

読書家とは本を読むことが日常の習慣になっている人

読書量が多くなければ読書家ではない、べつに免許でも資格でもいることだが、誰でもなろうと思えばなれることだ。

モックンは、コンビニのATMを利用しては、1人、コンビニで煙草代のためにお金とおろしに行き、コンビニに行く時は行っていた。

だから、その気晴らしに読書休憩か?軽い食べ物として、チョコモナカジャンボを食べて、1人で喜んでいた。

「何度食べても飽きないなァ、チョコモナカジャンボは。」

「今日も残りは、こんな程度のお小遣しかない」

「家でこの前、通販のアマゾンで買った、ライトノベルや江戸川乱歩の作品の少年探偵団の続きでも読んでいよう。」と思い、家の近くのコンビニに行き、家と戻って行った。


モックンの知り合いのB

いつも帰りにたい焼きを足場の寄り道の百貨店で買っていた。

たい焼きの種類にも今はいろいろとあり、昔ながらの粒あんもあればクリームもあり、チョコレートもありいろんなたい焼きが出てきた。

お店によって、鉄板型の形違い、粉の配分工夫してるし、焼き具合もある。

表面カリカリのやふわふわのもあり、中味 粒あん、こしあん、白玉チーズ+あんこ、うぐいす餡、キャベツ、紅生姜、ベーコン、クリーム、メロンクリーム、宇治抹茶、小倉クリーム、ハムチーズ、チーズ、カマンベール、チーズベーコンもある。

信州おやきには、野沢菜、かぼちゃ、アザミとあるらしい

Bは気にしていた、Bが知り合いから言われていたからだ。

「たい焼きの食べ方て知っている?」

「?」

たい焼きにも食べかたとあり、どう、たい焼きとは食べれば正しい食べかたか?

それはたい焼きの尾びれで食べて、顔のほうではなく、下のあたりから食べることが正しい食べかたらしい

だが、たい焼きのどこから食べようと規則などはなく、好きな方向から食べてもいいことだ。

たい焼きに似た食べ物としては、オウバン焼きもあれば、モナカもあり、道府県により、たい焼きの形が違う、作りが違うらしい

Bは今日もたい焼きを食べて、家に帰って行った。

モックンやBは、これも1つの幸せなんだと思えた。

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