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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
人は何も変わっていない、変わらない
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人はやっぱり何も変われない

読書家になっていたモックン

なんだ、ただ1人で奇人ごっこか?発達障害にでもなって、頭がおかしくなったキチガイだったんだ、と思い、家でモックンは今日も読書をしていた。

そうして部屋は静かときに読書をしていた。

1人読書をしているしかないモックン


昼食時、モックンの母がモックンに言った

「チャーハンでもいい?」

「べつにいいから、何でもいいよ。」

「今日、家に何か母さんに届いていたよ?チラシ広告の配りの物」

「そう、ありがとうね」

「兄のAはどうしてたの?もう、どか行った?」

「兄なら出て行ったよ、どこかに」

そうしてモックンはチャーハンを食べては、家にあるュークリームも食べた。

モックンは思った、やっぱり人て何も変われないだな、変われない人て、やっぱり読書家は読書家ぐらいしか出来ないものなのかな?

読書家程度でもいいかな?モックンは思い、本と読む楽しみ楽しむこともあるし、それほどお金とかかることでもないし、何かやってはいけないことでもない

実は日本とは古き頃から、読書家の日本人として、海外に知られていて、昔ながら本を読むことが好きな人種と思われているらしい

読書家は何も免許も資格もなければ、人に認めてもらうか?それなりには自分でなった気にでもいれば、誰でも出来て、オタクとはあまり変わらない者たちだ。

子供でもなろうと思えばなれるし、学生でもなろうと思えばなれる、まだ中間年齢か近くからでもなれて、高齢者でもなれる、それが読書家だ。

本と好み、毎日、本を読み、朝早くから本と読めば、もう夜には本を読むのは辞めて寝ている読書家もいたり、外や喫茶店で読書をしたり、図書館などで読書をしてる読書家もいる。

それなりには読書家とは多くいて、作家や漫画家などでも読書家は多くいて、社会人も多くいることであり、医者でもいたり、公務員でもいたり、政治家などや官僚もしている人でもいる。

この頃は、外人などにもいたり、日本は今では、男女関係なく、男の漫画、ライトノベルを読むのが好きな女性も多くいたり、同人誌と読む人もいれば、女性漫画を読む男性もいるらしい

読書家には決まり事もないし、何かでしばれれることもないことだ。

積み本をしているとなんだか縛られいると思えてくるが、積み本でも全部読みきる人もいれば、売る人もいる、読書家にとっての楽しみとは本と読むことだけが楽しみではなく、本と借りる、買うことを楽しみにしている読書家もいる。

キチガイのモックンは読書家ぐらいしかなれず、今は読書家のモックンになっていた。

何もなれない、何かになれたとしても読書家をするしかない、ただの統合失調症で精神障害の1人でしかない者だった。

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