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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
再び読書家に挑戦
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読書家モックン

奇人となった気でいたモックン

煙草と吸っても吸った気持ちや吸った感じもなく、煙草の本数が増えていくばかり、時間と過ぎていく感じがしない、時計を見ていないと時間がたった気になれない。

ヤフー知恵袋をしていると何度もベストアンサーとなっていた。

学問や学歴とないが、モックンはいつもヤフー知恵袋の相談役などとしていたり、難しい質問をだしては、誰も答えてくれない、答えと出せる人が少ない

みんなは

「外人じゃない?」

「文字がおかしい」

「日本語が間違っている。」

モックンはちゃんとした日本人だ。


今日はモックンは、2017年2月16日

読書をしたり、引きこもりになっていたり、寝れない感じで、煙草の本数は増えては、ネット小説を書いていた。

モックンは実は漫画として、悪魔くんシリーズが好きだった。だからモックンの部屋には悪魔くんシリーズの全巻があった。

悪魔くんとは、昔の漫画の奇人的なキャラクターで「悪魔くん」という水木しげるの作品とあり、白黒のTVの時などに放送されていたり、カラーTVの時などにもアニメで土曜の夜の7時30分からしてことがあった。

白黒でしていた悪魔くんは第2期であり、カラーなどでしていた悪魔くんは第3期だ。

貸本版悪魔くんが初期悪魔くん

第2期悪魔くん

悪魔くん千年王国

悪魔くんノストラダムスの大予言

第3期悪魔くんがある。

モックンは悪魔くんが好きで奇人に憧れていた。

他には読書家でもあるモックン

読書家としてモックンは、時間的には、まだ、みんなが寝ている時間などから起きて、読書をしていることが多い、みんなが夢見る時間頃から


なぜ?モックンはそんなに時間から起きているのか?

モックンは夢と見ないのもあり、精神障害の者で、不眠症を起こしていたり、家の人との生活リズムがばらばら的なことも多く、もう早くから起きて、読書をしたり、PCとしているからだ。

いつも読書家をした時のページ数としては50~150ページも読んでいたり、1冊と読むこともあり

漫画などでも1日1冊は読むことはある。

モックンはゲーム飽き性なので、あまりゲームはすることはなく、読書をしていることが多い人であり

家では休憩としながら、読書をしていたり、それなりのモックンの読書法を考えて、読書としていた。

人のやる気とは、している、行動をとしている内に出てくることを続けていく、していることから作られることであり、人というのは、何だかやる気が出てこない、浮かんでこないと思えてくる時がある。

そうゆう時は休んでいたり、違うことでもしたり、散歩に行くことが良い

他には寝ている、水分でもとるなども良く、ラジオ体操の第1、第2など食後から30分~1時間をしていると血糖値が下げるらしく、そうゆうことなどにラジオ体操が良いことだ。


読書家なら知っているだろう

目の休憩をする

軽い睡眠でもいいからする

目に良い食べ物などを食べることは知っているだろう

モックンとしては、ブロッコリーを食べている。

読書家なら何かは目に良いことはしているだろう

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