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謎のモックン伝説  作者: 謎のモックン
再び読書家に挑戦
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引きこもりの読書家

2000年の頃の初期

改造コードやチートコードですぐに裏ワザ出来る物がビデオゲームに出てきた。

モックンは、それを利用してビデオゲームのし過ぎで、知り合いなどでゲームことなどに言われていた

「モックンはずるだ!」

「モックンがしていることはせこいことだ!」と言われていた。

なぜ?せこい、ずるか?モックンは言われてといた

モックンは、裏ワザばかりをしたりして、すぐにゲームをクリアしたことを自慢話にしていたからだ。

それでみんなから言われたショックを受けて、自分に反省と持ち、自分でゲーム飽き性を起こした。

モックンもそれなりゲームには飽きていた。

作業所に行っていたモックンの給料は、たったの3000円程度

子供の小遣い程度しかなく、モックンの行っていた作業所などでは、性格が悪い人もいれば、優しい人もいたが、元は暴力団関係者やチンピラもいた。

それでも、モックンは作業所に行って、7年か8年給料ももらわず、作業所にお金をためていた、作業所などで貯金を続けていた。

そして、2010年代となり、作業所でためていたお金は、20万程度しかお金がたまらなかった。

だが、モックンは障害年金と家の人が稼ぐお金を頼りに生活をして行き、読書家となり、自己研究や自己勉強をしていた、興味ともって生活していた。

まだ、ゲームとしていた、その頃は、読書家ではなく、読書好き、読書オタクのモックンだった。2016年頃、作業所の行動や仕方などに変化が起きだして、モックンは引きこもりがち、引きこもりの読書家にもうなっていた。

引きこもりがちとは、家にいたり、家とたまには出ていく人たちのことだ。

引きこもりは家にばかりいる人のことだ。

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