嘘つきTVと幸せ
数年前、まだ、モックンが統合失調症だ知る頃、モックンの伯父も統合失調症になってしまった頃だった
モックンは大検の帰りに伯父を見たり、なぜか?伯父を見かけた。
モックンの伯父は2人いて、父の兄と弟がいる。
父の兄のほうが出張によく行く人であり、父の弟側の人はオタク的な人であり、親戚関係の家で休日引きこもりをすれば、草野球に行ったり、釣り好きの伯父だった。
休日引きこもりとは、休日に引きこもる人のことだ。
父の兄は、モックンが17、8歳の頃、名古屋に帰ってきて、名古屋で生活をするようになり、名古屋で仕事をしていた。
それなりには考えがするどい、知恵がある人で災害事などを1990年なのに予測をしたり、もういろん答えを出していた人だ。
大手企業の社員でもあり、頭のいい伯父だった。
優しい感じで、お金と困ることがない人だったし、自己勉強が好きな伯父だった。
だが、モックンとその伯父は統合失調症になり、モックンは親戚の家などを何度も行っていた。
その伯父は言っていた。
「富士山噴火がない限りは東西、東海の災害はないぞ!」
「東西大災害は富士山が噴火とない限りは起きない。」
「南海トラフが起きるには、四国あたりからの災害が起きない限りは起きない!」
「災害の主な原因とはアメリカからのスペースシャトルなどだ。」
読者側の人は気づいていただろうか?このことに
もう伯父は言っていた、いろんなことを
「統合失調症などただの病院と国で決めた、庶民側の主な病気や症状、症候群だ。」
「糖尿病なども同じことだ!」
他にも伯父は
「2020代頃には、引きこもり社会と世の中がなる!」
「ただ人間は怠けているに過ぎないだ。」
「TVのことなんて全部嘘だ、嘘つきTVだ!」
「TVなんてただのどれも演技だ。」
そうして、モックンとモックンの伯父は、統合失調症になっても仕方がないと思い、統合失調症でいることになり、そうゆうことでも気にせずにいた。
それから数年
モックンの父は家を出て、モックンの父の兄のほうは統合失調症などで混乱を起こしてしまい、モックンとの親戚関係はなくなってしまった。
それから、モックンはどうしていたのか?モックンは21世紀、2000年、2010年代をどうしてい
たのか?どう生活としていたのか?
今のモックンはそれなりの生活を楽しんでいた、読書、PC、ラジオ、ネット小説、動画、孤独的でも仲間や知り合いがいて、TVなども軽くは見ていた。
読書側の人も同じではないだろうか?
今、思えてくるのはテレビ(TV)などは嘘ばかり、モックンの伯父が言っていたとおり、TVなんて嘘つきだとモックンも思うようになっていた。
まだ、本などや小説的な話などのストーリーに出てくるようなことのほうが、幅広く無限と思えては、永遠的な世界、TV番組的なことのバラエティー番組などより、モックンは本のほうを楽しんでいた。
楽しみというのは自分で見つけて、自分で探して作り、楽しむ楽しみということが人生の楽しむ生きかただ
小さな幸せは段々と自分で大きくしていかないと、何も幸せは起きないだ。




