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体感時計が狂っています、の話

今回、初投稿以来、初めて1日1回更新にした。

構成上、そうしたほうがいいかなと思ってのことなのだが。


つらい。


なんか、非常につらい。

なんだろう、この間延び感。

1日で、こんなにつらいのに、毎日これを続けるのか。

なんか叫びそうだ。

いや、もう叫びたくなってる。


時間って、こんなに長かったんですかーっ?!


1日同時刻に更新。

つまり24時間の間が空く。

これが、もう、めちゃくちゃ長い。

どうしたんだってくらい、感覚がおかしくなってる。


今まで1日4回更新してきたせいだな……。

体がね、もう、それに慣れちゃってるんですよ。

馬鹿になってるんですよ。

麻痺ってんですよ。


だったら、1日4回更新にすればいいじゃんって話なんだが。

でも、そうするとね、あっという間に終了。

いや、それでもいいかなぁと思ったりもしたんだけどさ。

今まで1話が4部分(頁)構成だったからなぁ。

今回は、その構成が違うわけで。

1日1話っていうほうを優先しようかなと。


これ、どうなの?


自分では、正直、つらいって感じ。

大多数の書き手のかたは、1日1回更新だよね。

だから、読んでくださるかたにとっては、こっちのほうが楽?


1場面が長いところもあるけれど。

1頁は1頁じゃん!


長い話ばかり書いてきたからなぁ。

とくに前回が長かったからかもしれない。

完結してから1ヶ月くらいなので、体が……あれ?みたいな感じになってる。


ちょいちょい短い話も書いていこうかな。

短編は、全然、無理そうだけど。


ともあれ、どうにもこうにも体感時計が狂ってるって話。


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