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VRMMOでスローライフするつもりがなぜかソロ最強プレイヤ?ー  作者: うさだデジ子
初めてプレイする、VRMMO。第1エリア〜始まりの街編〜
8/12

EPISODE.7話

本日2本目です。m(_ _)m


俺は風の精霊をテイム(契約)し、ステータスを確認した

名前【】種族【シルフ】基礎Lv10 契約者:トレン HP46 MP86 腕力15 体力12 俊敏26 器用18 知力22 精神16 スキル【風魔術】【採集】【浮遊】【支援魔法】【生産術EX】【合成EX】【豪運】

装備

風霊の杖 風霊の羽衣 風霊のポーチ

まさかの風の精霊がステータスが高!!。スキルEXが2つもあるぞ!!名前が空白かぁ俺が決めるのかぁ~。どうしよ(苦)ん~~よし決めた

[名前エアネスでいいか?]

[エアネス。いい名前です。私の名はエアネス、トレンと契約し共に歩みます。]

[よろしくな、エアネス。んでこっちが俺の仲間のリョウだ。]俺は従魔のエアネスに、リョウを紹介した。紹介が終わてリョウがドリアードの倒したドロップ素材を見たら俺にこう言った。

[トレンさん、ドリアードの枝、ドリアードの蜜、ドリアードの葉、ドリアードの大木をゲットしてるっす。]

[マジかよ。俺も確認するわ。]

俺はリョウと同じと思ったけど俺のは、

ドリアードの大木とドリアード葉は無かった

[仲間によって違うっすね。とりあえずホームに戻りましょトレンさん]

[ああ、街に戻ってテイマーギルドにも俺、登録しに行かないと。]

[了解っす。しかしエアネスちゃんって、もしかしてユニーク従魔じゃないすが?もしかして?]

[わからないけど、とにかくテイマーギルドに行って確認しないとね。とにかく街に戻るか。]

[了解っす。]俺たちは街に向かって行った。

ちなみに俺たちのステータスを確認した。

【トレン】Lv8

HP64 MP82 腕力11 体力14 俊敏17 器用22 知力25 精神17

【採取】Lv2【採掘】Lv1【捜査】Lv3【錬金】Lv1【調合】Lv1

【植物図鑑】Lv2【鑑定】Lv2【テイム】Lv2【使役】Lv2 従魔【エアネス】

【リョウ】Lv8

HP102 MP46 腕力31 体力29 俊敏24 器用25知力20 精神22

【剣術】 Lv2【体術】Lv2【槍術】Lv1【闘魂】Lv2【闇属性】Lv1

俺たちは街に着きホームに着いて一旦、ログアウトした。リアル時間見たら夕方だった。朝から結構プレイしてたんだなぁ。本当、西石がゲームの話しで俺見たいな最新のゲームなど出来ないとでも誘ってくれて本当に感謝だなぁ。俺は焦らず、のんびり、ゆっくりやって行こっと思う。俺はそう誓った。

翌日、会社の仕事を終え、帰宅して、食事、入浴を終えて、ログインした。

リョウもログインしていた。2人でホームで自分たちの装備を作ろうと話していた。

素材を出してとれをするか相談して話し合った。

[とりあえずドリアードの枝でちょっと作ってみるわ。]

[了解っす。自分は情報を調べてみます。]

俺たちは、それぞれ別れて作業分断した。

この後、俺は作った物かのちに影響をおこす事に俺は知らない事であった。



ここまで読んで頂いてる皆様、本当にありがとうございます。m(_ _)m

リアル仕事があるので、毎日、投稿は出来ないと思いますが、ゆっくり、投稿していきたいと思います。

m(_ _)m

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