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53話

忙しくて投稿遅れました

次は日曜に投稿できるかもしれないです

朝9時恭弥とくるみが勇気の部屋へ



がちゃん!


いきなり勇気の部屋の扉が開く


パジャマ姿の勇気が

「うわぁぁ!恭弥!?」


「くるみちゃんもいるぞ」


「新しいスキルが増えたってほんとなの」



「と、とりあえず座ってください・・・・・・」



勇気は服に着替え、3人分のオレンジジュースを持ってきてスキルについてわかっていることを話す




「昨日帰ってきてステータスを見たら剣士スキルってのが増えてて今使えるのはソードスラッシュ

だけ」



「氷魔剣士がそもそも聞いたことがないから特殊な職業なんだろうな」



「戦力が強化されたのは間違い無いと思うからこれから何ができるか考えていけばいいのよ」



「これから剣士みたいなスタイルも取り入れてみるよ、それより」


勇気がバッグからゴッそり札束を取り出す



「こ、これの扱いよね」


デュラハンの魔石を売却したことで一千万円以上のお金を得ていた



「これを全部使って装備を一新しよう」


「恭弥の言う通りまだEランクの装備だから今回のデュラハンに勝てたのも運がよかっただけだからね」


「私も盾以外が・・・・・・」



「昨日頑張ったばっかりだけど早速装備買いに行こうか」





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