八十二回目「昼夜逆転しました」
二千二十六年五月二十四日。日曜日。朝四時台に眠って、夕の十七時台に起きる。昼夜逆転。
本日も、キノコと野菜を煮込んで、スープを作りました。美味しいけど、二日間味の同じスープはさすがに飽きました。
味変をするための食材を用意しておいた方が良いのでしょうか。簡単な所で、カレールゥとかシチュールゥとか?
コンソメのスープの素を用意するのも良いですね。鶏コンソメ派でございます。
今朝の三時台まで、つい夢中で小説を読んで居たのです。窓の外に明るくなってくる空を見送りながら、眠りについたわけです。
今日は一日中曇りだったので、そんなにカーテン越しの日光も眩しくなかったです。
現在は十九時台ですが、これから随筆を二件執筆して、お風呂に入って、眠り直します。
だけどコーヒーを飲んでしまう。毎日一杯のコーヒーは健康に良いらしいのです。
九十歳まで生きたおいどんの祖母が、毎日一杯のコーヒーを必ず飲んでいました。
長生きするには、体の調子をよくする栄養を、毎日摂取する事が重要なんですね。
何か書かなきゃならんことは分かるのですが、ぼーっとしてしまうのです。
今お腹いっぱいだから、胃に血液が集まって居るんでしょう。
(三十分後)
ようやく頭が動くようになってきました。さっきまで、パソコンを見つめたまま何も思考が動かなかったのですが、ようやく胃袋に集まっていた血液と栄養が、頭の方に戻って来たみたいです。
二十時半なので、そろそろお風呂に入ってきます。
(お風呂からの睡眠からの起床)
朝八時に起きました。本当は七時にアラームを鳴らしたけど、なんだか夢見が納得できなかったので、納得するまで眠りました。
見た夢は覚えていないんですけどね。
昨日は頑張って、日々の記録を書こうとしていたようですが、ついさっきまで眠っていて、お腹がいっぱいで、ついでにユーチューブを聞いているんだから、そりゃぁボーッとするでしょうよ。
他人の喋る言葉を聞きながら、別の事を発想するって難しいですね。
朝ごはんは食パン二枚とスプーン一杯の蜂蜜と紅茶だったので、飴ちゃんも一個食べました。
それから着替えをして、イヤフォンの充電をしながらこれを書いています。が、やはり八時起きでは時間が足りないようです。
今朝もぎりぎりまで何か書こうとしていたようですが、生憎時間が足りませんでしたね。
日曜日に昼夜逆転はしたけど、月曜日には逆転は治っていました。
七時起き習慣化のおかげだろか。




