七十回目「首の凝りを何とかせよ」
二千二十六年五月十八日。月曜日。晴れ。除湿を消し忘れて眠ってしまった。
肩が凝り、疲労感が取れず、何時までも眠い。典型的なエアコン疲れの朝であります。
除湿でこのくらいなのだから、冷房をつけて眠るように成ったら大変でしょうね。
ああ、首が痛い。
あまりに首が痛いので、ちょっとこれから体操をしてみます。肩と首を動かしたいので、タオル体操をしてみよう。
(バキボキバリボリ)
首の凝りは楽になりました。朝のうちに動かさないと、凝りが凝りを呼んで「全身が辛い!」と言う事になるので、なるべく肩凝りは肩だけが凝ってるうちに治した方が良いですね。
疲労感の方は、甘いものを食べることで回復させました。蜂蜜とアイスシャーベットです。
スプーン一杯に満たない量の蜂蜜ですが、この蜂蜜と言う輩が、頭が痺れるほど美味い。甘い。栄養。
それから、存在を忘れがちなアイスシャーベットも、食べてみるとキーンと冷たくて、寝ぼけていた頭がシャキッとします。
後は冷たいコーヒーでも作れれば最高なのですが。ホットコーヒーに氷でも入れてみようか。
(ホットコーヒーに氷)
ぬるいコーヒーに成りました。適温と言う意味では美味しいのか。
(帰宅)
残念な事がありました。お昼にしょっぱいものが食べたくなって、ドラッグストアでポップコーンを買ったのですが、そのポップコーンが期待した味じゃなかったのです。
やっぱり、ポップコーンは塩味が良い。もしくはキャラメル味が良い。
酸っぱい味のポテトチップスとバターピーナツも買って食べましたが、バタピー(美味しい)からのポテチ(美味しい)からのポップコーン(今一つ)だったので、後味がすごぅく悪かったのです。
逆に食べていたら、もっと美味しく感じたかもしれないですねぇ。
夕飯は、玉ねぎとレタスのサラダと、アイスシャーベット一本と、魚肉ソーセージ一本でした。
量としては足りない事は無いのですが、口が驕っているので、何か物足りない。
朝と同じく、蜂蜜をひとさじペロリと行きたいと思っている、おいどんが居るでおじゃる。
そんなに毎食美味しいものを食べてなくても良いような。
此処最近、おいどんの飯ぃと体調の話ばかりですいません。
カメラを持って何処か散策した話とか、書けると良いんですけどね。
朝早く起きて、勤め先に行くまでの間に撮影に行く……と言う事をすると「不審者に思われるからやめてくれ」って事っぽいので、其処は世間の事情を汲んでいます。




