百四十五回目「美味しいスープ」
二千二十六年七月十一日。土曜日。エアコン点きで摂氏二十七度。湿度五十七パーセント。
昨日は凄く暑くて。家に帰ってきた途端、「蒸し暑さ」で頭がガンガンしたくらいです。
昨日は二十三時台に就寝して、今日起きたのが十三時台です。
ここ数日間、食事をアイスクリームで済ませる事がありまして。
昼ご飯と夜ご飯がアイスクリームだった時は、水分も絞られたらしく、四キロくらい痩せていました。
今日の昼ご飯も、アイスクリームだったのです。
いい加減、栄養が足りなくなってきたので、豚肉ぅとホウレン草を煮込んでいます。
ハヤシライスのルゥを一個だけ入れたので、何時もとは違った味のスープになる事でしょう。
(食)
ハヤシ味の豚肉ぅが、とても美味しかったです。温かいスープを食べた後、汗がどんどん出てきました。
あまりに皮膚がつゆだくなので、ハンカチで拭っております。
再び、ユーチューブへの愚痴を数行書いたのですが、あんまりその事を考えると、胃袋がキュウって成ってしまうので、消しました。
冷凍ベリーに砂糖をかけて、温かめに解凍して、潰してバニラエッセンスをかけて食べました。
香りがバニラになっただけで、とても美味しく食べられました。
そして血糖値スパイクで、ドーンと疲れてしまいました。
何だったら眠い。
シャワーに入って、筋トレをして、筋肉が動く事で出てくる汗を流して、その汗を拭いて、水分補給をしまして。
うむ。スッキリ。って、成ったのですが、そろそろ二十四時が迫って居るんですよ。
さっきまで、ブイチューバーさんのアーカイブを見ていました。しかし、「お悩み相談の話なので、ずっと見てなくても、内容が分かるのでは?」と思って、ろくろく画面を見て居ませんでした。
テレビを背中で聞く年齢になったのか。うちにはテレビが無いから、動画をイヤフォンで聞いています。
オールドメディアが好きな人は、なんで銭が無くても「テレビと新聞と本」を手に入れようとするんでしょう。
おいどんも、読書をしたくなるのは分かるのですが、テレビと新聞を手に入れたい衝動は、分からない。
それは、おいどんが、「外から見聞きする情報より、内発的な情報を形にする方に、興味を見出しているから」だと思います。
つまり、テレビや新聞に時間をかけて、イライラしたり世を憂いたりするより、自分の小さい世界の中でも、「こう言う事が面白かったんだが」と発信したいんでしょうね。
執筆の趣味があって良かった。




