百四十二回目「丑三つ時に起こされる」
二千二十六年七月七日。深夜二時半。天気分からず。お隣さんから、時々爆発したような笑い声が聞こえてきて起こされる。
前日床に就いたのが、二十一時。五時間半睡眠。横になると楽だし、何だったら眠いのですが、眠り直せず。
後一時間早く眠って居れば、六時間睡眠か。今日は二十時には眠りましょうかね。
これを書きながら、ふくらはぎに意図的に力をこめる練習をしています。筋肉は使わないと、むず痒くなってしまいます。
早く起きた=長く起きる事になるので、カロリーが必要なのか、何度も冷蔵庫を開けてしまいます。
ピーナツバターを、ティースプーンに二杯舐めてみました。美味しいけど、エネルギーが満ちた! と言う感覚では無いですね。
肉を分割して冷凍しておくのを、忘れていました。今朝の内……と言ってもまだ深夜ですが、夜中の内に冷凍しておこう。
時間があるうちにやっておきたいのが、小説の執筆です(主に「アイラの実り」のほう)。
その他に、DTMと筋トレも。
時間が経つのも早く、もう三時十五分になるのですが、夫々を一時間ずつ割り振ったとして、三時間は必要なのか。何とか出来るだろう。
(魚肉ソーセージと豆腐を食らう)
少しだけ目が覚めてきました。三時半になる直前で、ようやくお隣さんが静かに成りました。
おいどんも眠りなおそうかなぁ。だけど、時間割を決めちゃったしなぁ。
七時まで粘って、一時間仮眠が取れるんだったら八時まで眠る事にしよう。
とりあえずまだ時間があるので、肉の分割と冷凍でもしておきましょう。
(肉小分け)
細切れ肉のラップ包みが十セットくらい出来たので、来週まで肉には困らなそうです。
考えるだけじゃなく、即行動するって大事ですね。
後は、洗濯物を取り込んで、布団を片付けている間に、四時に成るかな。
(十分後)
あまりにもさっぱりと、洗濯物が回収できてしまったので、後四分くらい時間があります。
残り、二百文字ちょっと書けるだろうか。
眠気覚ましをしたいので、まずは筋トレから始めて、執筆からのDTMで良いのか。
執筆に根を詰めすぎて、音をいじれなくならないように。
正確には五十分くらいずつの時間で回して、一時間に一回、五分から十分の休憩を入れれば良し。
(五十分後)
筋トレは出来ました。が。上腕二頭筋が、すごく痛いです。特に、腕立て伏せの動作をすると、筋肉が「ミシミシ」と体の中で鳴るのです。
これは大分鈍ってます。しっかり鍛え直さないと成りません。




