百二十六回目「難しい事は煮込んで食べる」
二千二十六年六月二十八日。日曜日。晴れているらしい。今日は、買い出しに行きます。
買い物メモは作りました。食器洗い洗剤の詰め替え用を買って来なきゃなりません。
後、肉ぅを買って来ようかなぁと思っています。鶏肉ぅは美味しいんだけど、たまには豚肉ぅも買って来ようかな。安かったらの話だけど。
何か知らんけど、文〇しか取材力が無いって言うのは、文〇しか、的を射た質問をする力がないって事なのか。
ジャペァンのジャーナリズムは脆弱になってきているのか。大変やぁな(他人事っぽい)。
おいどんのお家にはテレビが無いので、世間で騒がれている時事ニュースとかを、あんまり知らないのですが、時事系のユーチューブを聞いているので、多少は情報が入ってきます。
そして、その時事系ユーチューブを聞いている間は、なんか疲れちゃいます。
大事な話だから、ちゃんと聞かなきゃと思ってるのかも。そう言う時事系ユーチューブを聞きながら文字を打とうとすると、やたらと優しくない事を書いてしまったり。
この随筆の傾向からして、あまりショッキングな事は書かない方が良いと思うので、努めて心を優しく執筆いたします。
そう言えば、本日の買い出しで「十四センチの小鍋」と、予定していた食料と、ディッシャーですくうタイプのアイスと、ピーナツバターを買って来ました。
ピーナツバターは、ホイップされているタイプの、柔らかい物を買いました。
早速、ひとさじ頂いてみます。
(食)
甘みは控えめですが、とても香ばしい。ちょっと甘味のあるナッツを食べている感じです。
口の中が「ナッツの油」でオイリーに成ったみたいで、温かい紅茶を飲むと「紅茶の中に、口の中の油分が溶けだす」ような感じがします。
ファーストインパクトは「ちょっと甘いナッツ」でしたが、これから少しずつ食べて行けば、美味しいと感じるようになるかもしれません。
十四センチの小鍋に関しては、ガスコンロの場合、中火以下で使う事が必須みたいです。強火にしたら取っ手が焦げちゃいますものね。
そこだけ注意すれば、ゆで卵を茹でるもよし、一食分のスープを作るもよしです。
ガラス製の蓋もセットでついているので、今までのように、出来上がる頃にスープの量が減っている事はないでしょう。
蓋が無いと、液体が蒸発してしまうんですよね。煮詰まって美味しいと言う事が無くも無いんですが。
今日の夕飯は、キノコと鶏肉さんと卵とカット野菜でスープを作ります。




