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百十八回目「早朝覚醒じわじわ眠い」

 二千二十六年六月二十二日。早朝三時台。静かな夜に起きてしまったおいどん。

 昨日は二十二時台に眠って。午前一時に一度起きて、眠り直して三時台に起きました。

 お風呂に入った直後にドレナージクリームを塗ると、汗でつゆだくになってしまうので、一晩眠って起きてから塗ってみました。

 割と一定量のクリームが必要でしたが、しっかり塗ったら、足が凝らなくなりました。

 つまり、通常の状態では、常に両足は「凝るくらいの血液の流動」しかしていないと言う事だろうか。


 冷たい牛乳に砂糖を入れて飲んでみました。じゃみじゃみしてたけど、割と美味しかったです。

 長く起きて居ると言う事は、その分食べねばならないのですが、食料は一定量しかないし、気分としては何か甘いものが食べたいのです。

 甘いものは、アイスシャーベットか、ビフィズス菌入りヨーグルトか、飴ちゃんか、蜂蜜か、砂糖しかないのです。

 結構甘いものありましたね。あんまり砂糖を摂りたくないので、飴ちゃんで我慢しておこう。

 水飴由来ののど飴ちゃんが、頭にガツンと来ます。甘い。美味い。


 耐熱ガラスの水差しに、ポット一杯分のアールグレイを淹れてみました。良い香り。

 四時半を回り、今更眠たいのですが、今から眠り直して大丈夫でしょうか。

 ちょっと心配ですが、この文章を一通り書き終わったら、眠り直してみます。

 一通りと言うのは、つまり千文字まで。

 後四百文字強、何か書かねばならぬのか。


 最近のおいどんの生体としては、常々書いている通りです。

 ドレナージをするようになって、体の凝りがマシになって、一曲目のお歌の練習が「仕上げ」段階に入って、常に猫ぅを愛していて、現状非常に眠たい。

 もしかしたら、洗濯物が乾いているかも知れないと。ちょっとチェックしてみようかな。

 (チェック)

 乾いていました。干してあった洗濯物は回収しました。そして掛け布団にファブを撒いて干しました。 

 朝六時を回ったら次の洗濯物を洗ってみよう。

 布団は一時間干せば乾くだろうて。結局眠り直せないじゃないか。


 出汁つゆで玉ねぎサラダを得ました。とても美味しかった。やはり野菜が足りないんですね。

 (結局仮眠)

 一時間仮眠を取ったら、大分すっきりしました。無理に起きて居なくて良かった。

 丁度洗濯を始めた所なので、敷布団も干しておきましょう、我よ。

「混ぜるな危険」の洗濯洗剤を使うようになってから、におい戻りがしなくなりました。

 今までおいどんは臭かったのか。

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