百六回目「やらかしたのさ」
二千二十六年六月十二日。金曜日。室温摂氏二十五度。湿度五十八パーセント。我が家としては低湿度。
やーらーかーしーたー。やらかしてしまったのです。
某お医者さんへの予約時間を間違えて覚えてしまっていたため、予約を無視した形になってしまいました。
もう、おいどんに言える事は、「すいませぇええええええん」しかないんですが、受付の人は、冷静に予約を取り直してくれました。
お医者さんからは徒歩で帰って来たのですが、その間、ずっと自責の念に駆られていました。
あのお医者さんの担当医さんは、怒ると怖いのです。
色んな「怒りたくなる患者」が来る事が多いらしく、担当医さんが一時期まですごく怒って居ました。
おいどんも、怒りたくなる患者にノミネートされていたようで、一時期まですごく塩対応されました。
あの頃は怖かったなぁ。
今回の事は、おいどんが圧倒的に悪いので、怒られること前提で予約しなおした時間に、改めて医院へ参ります。
とりあえず、自責の念で胃を炒めていても仕方ない(じゅうじゅう)。
明日の更新で、「アイラの実り」の方のストックが尽きるので、新しい話を書かねばらならぬのです。
暫くぶりに猫目線に戻ります。
ずっと前も書いた覚えがありますが、ここ暫く、お勤め先の作業中にユーチューブを聞いてることが多いです。
その影響か、ラジオが流れていても、「絶対に聞かなきゃならない」わけじゃないと言う事を学びました。
ラジオって、毎週決まった時間に決まった事が何度も何度も繰り返されるので、おいどん的には、滅茶苦茶イライラするのです。
基本的に、同じ(パターンも含む)話を何度もされるのが嫌いなんですね。
なので、イヤフォンでユーチューブを聞いて居られる環境は、最適です。
興味のある話だけ聞いて居られるのが良いですね。
五行ほど、ユーチューブにケンカを売り、「そんな事を書いてもしょうがない」と思って消しました。
きっと、一週間が長すぎて、疲れてしまって居るんですね。
温活用のボディクリームも購入した事だし、今日は湯船に浸かってゆっくりしましょう。
温活用のクリームと言うのは、血行を促進して、筋肉の疲労を軽減するクリームです。
お風呂上がりに、首の後ろとふくらはぎに塗って居ます。
今日は一日中靴を履いて居ても、足が疲れませんでした。
普段だったら我慢できない肩のこわばりも、だいぶ楽です。
但しこのクリーム、とてもお高いので、少しずつ使って行く予定です。




