表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
103/157

百三回「早起きの朝」

 二千二十六年六月九日。火曜日。曇り。室温摂氏二十二度。湿度七十五パーセント。

 この後、雨が降りそうな雲行き。

 朝六時台前半に目が覚めました。割かしとぐっすり眠っていたようです。食パンがきちんとあったので、朝ご飯もしっかり食べて、体操もしました。

 タオル体操とプランク一周です。筋肉を引き締めるには、プランクは一周じゃ足りないみたいですけど、まずは一周やる所から始めます。お腹が大分ぷにぷになので。

 そして今日は火曜日ですが。今日八時に成ったら、新連載の毎日投稿二日目を行ないます。

 木曜日のお話をアップしたら、活動報告で「四話以降は来週から、毎週月水に更新」ってお知らせしなきゃ。

 ストックのうち半分を放出して大丈夫なのか。って言ったら、たぶん大丈夫だと思うのです。

 まずは、今朝は、早起きが出来たので、朝から体を動かしておきます。

 (ストレッチ)

 おお。体が楽に。やっぱり、眠ってる間に体が固まってるから、動かしたかったんですね。

 特に首筋が凄くバキボリ言うのです。後、足が動かしたくて仕方ない。

 昼間はずっと靴を履いて居るので、滅多に足の裏を動かせないのです。今のうちに足首を回して、指圧もしておこう。

 朝に成ってから、牛乳も飲んだし、ヨーグルトも食べたし、蜂蜜も舐めたし、コーヒーも数杯飲みました。紅茶もポットに大量に作って飲みました。ナッツも食べたのです。

 さぁて、その他に、体に良い事をしようとすると、何があるだろう。

 猫について考える? いや、そうでなく。新連載の全体のプロットでも考えようや。

 なんか、暇だとついつい猫について考えてしまって、小説の方に集中できないんですよ。

 だけど、ずっと小説の事を考えていても、良いアイデアが……思い浮かぶ事があるから、小説についてを考えていた方が良いのか。

 プロットを此処に書いてしまうと、ネタバレになるので、アナログノートに書いておきます。


 使いかけのアロマキャンドルに火を燈す。香りは飛んでいるけど、火が揺れる様は観れます。

 帰って来てからアロマキャンドルを焚けば、ゆっくり見て居られるのだろうか。

 だけど、帰宅時は、「疲れたなぁ。早くご飯食べて眠りたいなぁ」と思っているので、あんまりアロマキャンドルにまで気が及ばないのです。

 帰って来た旦那さんが、「飯、風呂、寝る」しか言わないと言う笑い話を聞いた事があるんだけど、疲れと加齢を感じさせますねぇ。

 もうちょっと喋らないとボケるだろうに。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ