Sクラス
名前と魔法を考えるのに疲れた…
不都合が出てきたら変えるかもです。
「アラン・サフィラス。
年齢、16歳。
魔法は、水系統。
ポジションは前衛。
使用武器は、短剣と杖」
「朝霧 心優
年齢は、17歳。
魔法は、水を使った幻影です。
ポジションは後衛、かな?
使用武器は、杖」
「イリス・アシュフォード
年齢は、16歳。
魔法は、植物
ポジションは…後衛だと思います
使用武器は、しいていうなら弓」
「セーラ・ハニヴェイル
年齢、15歳
使役の魔法は得意かと。
ポジションは真ん中から後ろにかけてなら出来ると思う
使用武器は、杖とか紋を彫んだ魔道具」
「エトワール・セレスティア
年齢は、15歳
えっと…、“エト”って呼んでください。
魔法は、先生と同じで召喚術
使用武器は、魔道具と召喚紋の入った物」
「蘇我 愛花。
年齢は、16
愛称は、マナ。
毒の魔法が得意です!
使用武器は、自作の爆薬とか薬かな?」
「天馬奏多。年齢、15歳
魔法は、雷
接近戦が得意だから、ポジションは前衛。
使用武器は、短剣」
「天馬 悠日。年齢は、15歳
奏多の双子の妹だよー。
魔法は、奏多と一緒で雷!
あたしの使用武器は、弓矢」
「風己翔歌です
16歳で、
魔法は、風と光です。
ポジションは、どこでも大丈夫だけど、メインは中距離から後衛
使用武器は、杖。弓や短刀の扱いも得意ではないけど教わってます」
「桐生煌牙、
年齢は、15
俺は、大地とか植物の魔法が得意で、ポジションは、前衛
使用武器は、短刀、短剣、ナックルとか色々だ」
「リシュ・リーヴェル。15歳
私は、詠が得意です。
音や楽器を使う、支援魔法です
ポジションは、後衛?
し、使用武器は、笛とか弦楽器です」
「ノア・レガート。17歳
楽器や音を使った支援魔法を使う。
他の人の武器に付与をする事もできる。
支援だから、ポジションは後衛。
使用武器って言っていいのか分からないが、笛だな」
「神城亜希羅。
年は、15歳
僕の魔法は、火と雷。
ポジションは、前衛一択!
使用武器は、剣。どんな形でも扱うけど長剣が1番得意だよ」
「東堂朔夜。
年齢、15歳
俺は、陰陽術も使えるけど、防御系のが得意。魔法は水系のものなら一通り。
ポジションは、後衛メインでたまに中距離にでるぐらい
使用武器は…魔導書?と魔道具だ」
「ウィリアム・エルリック
…ウィルでいい。16歳だ。
得意魔法は、雷と水。ランクを問わないなら、Cまでの四大元素の魔法を一通り扱える
ポジションは、中距離
使用武器は、銃や弓」
「アリシア・クローデル
年は、16歳
魔法は、水と光系
回復魔法を少しなら使える
ポジションは、後衛
武器は、杖」
自己紹介が終わり、担任である進藤は手元の名簿に詳細を記入していく
「……よし、16人いるな
留年したやつが3人。お前ら昨年は、チームメイトに恵まれずに単位が落ちただけだ。他の成績はいいから、今回はチームに恵まれるといいな?」
「…はい」とウィリアム、ノア、心優の3人は俯きながら返事をした。
留年でSクラスに配属されたのは、優秀なのに埋もれてしまうのは勿体無いとの上の判断と昨年の足を引っ張った人と同じクラスにならないように配慮されたものだからだ。
「さて、そろそろ時間だな。講堂に移動するぞ」
「講堂?」
「ああ。入学式だ。
ただ、お前らは特別クラスだからな
この面をつけてもらう」
担任が全員の前に配ったのは狐を模した面で顔の上半分が隠れるもので薄紫で左側にのみ模様が描かれていた
全員が面をつけた事を確認すると、他クラスとは別ルートを通って講堂の最前列へ移動した。
⚪︎春生まれ
翔歌、心優、アリシア、ノア
⚪︎夏生まれ
亜希羅、奏多、悠日、ウィリアム
⚪︎秋生まれ
煌牙、アラン、エトワール、愛花
⚪︎冬生まれ
朔夜、セーラ、イリス、リシュ
誕生日は、後で考えるかも
留年
ウィリアム、ノア、心優
遅延入学
アラン、愛花、イリス




