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未確認の小説  作者: unknown
愛と冒険の章
12/18

あれからしばらくたった。途中で虎型、牛型、象型の魔物に襲われた。だが、全て返り討ちにした。

そして現在、夕方である。


●ー▲:♢@(そこのお前)◇♢∃(止まれ)!」


出た、番人。このセリフも今では解る。


★◯&◎★(スティタス):∃▽(俺は)ー▲♢◐◆(この町に)♤″*・¢☆+(冒険者)◇*ℵ;$(登録を)☆◆/◎(しに来た).」


◆∀♤″◇″(なるほど)∃◁″∀④▲(LV4の)・¢☆″=>☆(剣術士)_()●∃◆∴<=*(それなら余裕)◎″◆(だな)▽¢※″&∃/▽(犯罪歴は)◆&<*◎″◆(無いようだな)<&◎″ℵ*(良いだろう)ーー$(ここを)◇:∀ー◇$(通ることを)/<_★∀(許可する).」


LV4だと?

と思ってステータスを見てみると、確かにLV4だった。おそらく、昨日か今日の戦闘で上がったのだろう。


町に入った。まずは宿だ。番人の情報によると、ギルドの横に宿があるらしい。さらに、その宿には湯船があるらしい。

転生してから1度も湯船に浸かっていない。ここにするしかないだろう。


という訳で、ギルド横の宿に来た。しかし、名前が『/″∀◇″<ー▲(ギルド横の)+◇″(宿)』って、そのまんまじゃないか。

で、宿はなかなか大きく、そこそこ賑わっている。

いざ、お風呂のある宿へ!


&∴>☆+&(いらっしゃい)♢○(ませ).」


◁+$①ー(部屋を1つ)◎▲♧(頼む).」


▽&(はい)>&_(追加)∵<*/¢(料金)◯″():▷ℵ>/(お風呂付き)□◯″/♢★_″(にできますが)◇″*☆♢★_(どうしますか)?」


風呂付きか。良いな。


▷ℵ>/◯″(風呂付きで)◎▲♧(頼む).」


_☆ー♢∵♢☆◎(かしこまりました).」


さて、一息ついたら風呂に入ろう。俺の家では食事より前に風呂に入るルールがあった。だから、今もそうしないといけない気がする。


そして、俺が風呂に入っていると…


ガチャ


「失礼します。お背中を流しに参りました。」


きたコレ!こういうのに憧れていたのだ。

可愛い女の子に背中を流してもらえるなんて、最高じゃないか。

明日も頑張ろう。





To be continued.

Thank you for your reeding.

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