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【GIJUTSU MAHŌ】異世界で無記憶無道徳  作者: 波修羅 直剣
「第7巻」Edheral編・第三部
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恨み

Kaelianは地面に寝転がってぼんやりと空を見つめ、抑制のポーションの瓶を取り出して少し飲んだ。遺産が尋ねる。


(でも……何をしたの?)

(……残りの今日を耐え抜く気力がないんだ。少なくともこれがあれば何も考えなくて済む、いや、まあ、ほとんど何も)

(気分が沈むたびにそれを飲んでは駄目よ)

(この半年間で僕に起きた悪い出来事を振り返ってみようか。盗まれ、殴られ、屈辱を与えられ、騙し取られ、欺かれ、期待させられ、見捨てられ、何度も殺されかけ、また屈辱を味わい、今度は手柄まで盗まれた。一口飲む権利くらいはあると思うんだけど)


数分後、彼の目と髪は元の色に戻り、遺産の声は消えた。彼は腕と脚を伸ばしながら地面から立ち上がり、歩いて街へ戻った。

Edheralでは、水でできた巨大な怪物が街を襲っていた。近くにいた冒険者たちは火で攻撃し、怪物はダメージを受けるたびに黒い蒸気を放っていた。攻撃は有効ではあったものの、大きなダメージを与えるには至らなかった。数十人の冒険者が協力して倒そうとしたが、Edheralの川の水の大部分を吸収した錨の力は圧倒的だった。住民たちが逃げ惑う中、遠くにいたUrseにぶつかる者もいたが、怪物を目にしたUrseは急いで駆けつけた。

Redjornが叫んだ。


「Glaes、すぐにここへ来てくれ!」


Glaesは頷き、二人は横に並んで手を伸ばし、共に巨大な火の球を作り出した。だが、これほど巨大な攻撃であるため、完全に力を溜めて最大の大きさにするには時間がかかる。錨は即座に二人へと注意を向けたが、他の冒険者たちが時間を稼ごうと食い止めようとした。しかし、怪物が放つ強力な水流によって、その努力は無駄に終わった。


***


錨の討伐による報酬を手に入れた男は、落ち着き払って通りを歩いていたが、突如として路地裏へと引きずり込まれた。


「一体なんだ!?」


続いて上へと引き上げられ、三階建ての家の屋上に行き着いた。何が起きているのか理解できなかったが、顔を上げるとKaelianがいた。ただ、いつもとは様子が違っていた。


「……お前は……?」


Kaelianは彼の顔を蹴りつけ、フレイムを使って壁に叩きつけると、さらに頭を壁に蹴りつけた。


「……ゲホッ……ゴホッ、待て!」


攻撃を止めたが、いつでも再開できる態勢だった。


「金を渡せ。そうすればそこまで強くは殴らないかもしれない」

「冗談じゃない! その金は俺が合法的に稼いだものだ」

「ああ、でも正当に稼いだわけじゃない。あんたはそれを稼ぐためにクソほども何もしてないだろ。だからそれは僕のものだ、渡せ」

「俺から金を盗もうとしたって衛兵に言うぞ!」

「何も盗む気はないよ。あんたが自発的に渡すんだ」

「断る!」


フレイムを使って彼を持ち上げ、地面に何度も何度も何度も何度も何度も何度も叩きつける。男がまともに呼吸できなくなると、Kaelianは近づき、死なない程度に彼を回復させる。


「で、なんて言った?」


男はベルトから袋を取り出して差し出し、Kaelianはそれを受け取って硬貨を数えるが、その際に眉をひそめる。


「百五十Escáしかない。残りはどこだ?」

「……もう使った」


フレイムを使うが、彼が真実を言っていると判断する。男が立ち上がり、中くらいの高さの壁に寄りかかる。Kaelianは硬貨をしまいながら言う。


「どうやって一日でそんなに使ったの? 普通なら銅貨一枚残らず払いきるまで働かせるところだけど、あんたみたいに無能じゃ一世紀かかるだろうね」

「……もっと敬意を払え! 俺は金ランクだ。金は持っていっていいが、どのみちギルドに告発してやるからな」

「自分で勝ち取ったわけでもないランクをひけらかすなんて、哀れだね。忠告してあげる。僕があんたなら、今日すぐにでも冒険者を辞めるよ」

「俺を殺す気か?」

「そうは思わないけど。でも、放浪の錨を倒して金ランクに昇格し、グループで唯一生き残った冒険者の噂がすぐに広まるだろうね。たとえそれが嘘でも、人々は口にする」

「それがどうした?」

「Urse Fanomyrっていう奴を知ってるんだけど、あんたも知ってるかもね。彼はすごく競争心が強いから、それを聞いたら真っ先にあんたを探して勝負を挑んでくるだろうね。信じてくれ、あいつは『ノー』という答えを受け入れないから」

「……」

「彼と戦ってもいいけど、あんたは銀ランクの力しかない金ランクだってことを忘れないで。生き残れると思う?」


恐怖が男の心を支配し、彼は慌ててブレスレットを外して地面に投げ捨てた。


「賢明な判断だね。今日中にこの街から逃げたほうがいいよ」


遠くで轟音が響き、彼方から水の怪物が見える。Kaelianは片眉を上げ、男を屋上から突き落とし、その後で腰に手を当てる。


***


錨がRedjornとGlaesにますます近づいていくが、黒曜石でできた巨大な岩が直撃し、水がこぼれ落ちる。Urseが拳を突き上げて言う。


「ハハッ! 錨を倒す俺のチャンスだ。これでようやくRaemelの件を蒸し返されずに済むぞ」


水が再び集まり始めるが、Urseは複数の火の球で攻撃する。錨は水流で反撃するが、彼は屋根に飛び乗り、その上を走りながら跳躍してさらに球を放つ。だが、跳躍した瞬間、下から噴き出した水流が彼を直撃し、空高く吹き飛ばす。


「うわあああッ!」


Redjornが唸り声を上げて言う。


「Glaes、助けてやれ!」

「球はどうする!?」

「行け!」


Redjornが球を維持しようとする中、Glaesは全力で走る。Urseは落下し続けるが、Glaesが跳躍して彼の腕を掴み、破壊された家の屋根の残骸にしがみつく。

錨はさらに水を集めて攻撃の準備をするが、Redjornはもう単独で火の球を維持できず、それを放つ。球は中心に向かって一直線に飛んでいくが、錨が真っ二つに割れたため、攻撃はそのまま通り過ぎて街の別の場所に着弾し、爆発を引き起こして煙の雲を巻き上げる。

Redjorn、Glaes、Urseを含むすべての冒険者たちが呆然とする中、街の別の場所にいたNaeviaと火花、そしてMeyのグループがようやく駆けつける。

Naeviaが一歩前へ出るが、この一帯で最も高い建造物であるギルドの上に、Kaelianが立っていた。開いたローブが風になびき、白い髪とFox Tailの耳も揺れている。彼の表情は穏やかで、太陽がその顔を真っ直ぐに照らしている。

錨は巨大な水の体を動かして接近し、水流を用意して攻撃の態勢を整える。Naeviaは火の球を放つ準備をしているが、Kaelianは錨に向かって右手を伸ばす。フレイムが伸び、怪物の中心から錨の核が弾け飛んでKaelianの手元へ飛んでくる。

その瞬間、全員が立ち尽くし、誰一人として言葉を発しようとはしなかった。

Kaelianは手の中の核を自分の前に掲げ、手のひらから白い炎を放って核を完全に焼き尽くす。即座に水の塊は崩れ始め、周囲の家々やギルドの中までも浸水させ、一部の水だけが水路へと戻っていく。

誰も見たことのない脅威から街が生き残ったことと勝利を祝って、全員が両手を突き上げる。しかし、振り向いた時にはKaelianはすでにいなかった。


***


数日後、損傷した他の家々とともにギルドの床や壁の修復が行われている中、GlaesはKaelianを呼び出した。


「俺たちを救ってくれた奴……君の友達か? 君のグループの特徴的な耳が見えたんだが」

「ええと……臨時のメンバーだよ」


遺産が言う。


(幸いなことに、誰もあなただとは思っていないわ。認識できないほど遠くにいたし、それに彼らは茶髪ではなく白髪の人物を探しているから)


Glaesが答える。


「Vladmistianに救われるとは信じられないが、正直感謝している。人々はもう彼のことを冬の狐と呼び始めているよ」

「……それは良かった」

「あまり浮かれるなよ……だが、例の……ほら、配達を引き受けてくれる奴を見つけたんだ」


彼はカウンターに寄りかかり、囁く。


「本当に?」

「ああ。金は集まったか?」

「いや、まだ少し足りないんだ」

「クソッ……まあ、少し減額しても引き受けてくれるかもしれない。もうすぐ来るはずだ」


しばらく待つと、Urseがギルドに入ってきてカウンターに近づく。GlaesはKaelianに、Urseが仕事を引き受ける気でいると説明するが、Kaelianの瞳孔が収縮し、答える。


「嫌だ……あいつは信用できない」

「だ、だが」


Urseが落ち着いて答える。


「リスクを背負い、お前の手紙が無事に届くことを保証できるのは俺だけだ」

「……嫌だ……あんたが何と言おうと、信用しない」


彼は背を向けて立ち去り、Urseがその後を追う。だが、それに気づいたKaelianはポーションを一口飲む。Naeviaの助けもあってさらに作ることができ、しかも今は促進剤も混ぜてあるため、効果はほぼ即座に表れる。

彼はすぐに立ち止まり、振り返る。今回は正体を悟られないよう、幻影魔法を維持することにした。


「何の用……?」

「本当に俺をそこまで恨んでるのか? 差し出された唯一の助けを拒むほどに?」

「それ以上だ。失せろ」


Urseはため息をつき、頭に手を当てる。


「急に態度が変わったな。街を救ったくらいで、もう調子に乗っているとは言わないでくれよ」

「……」

「俺が、お前だと分かっていて驚いたか? 驚くようなことじゃない」

「Urse……Raemelに戻れ。一番良い武器を探して、もし大切な人がいるなら別れを告げて、隠れるんだ……次に会ったら、僕はあんたを殺すから」


唾を飲み込み、その瞬間何も言い返すことができなかった。それは明らかに、かつて彼がからかっていた少年ではなかった。立ち去る前にKaelianが言う。


「ああ、それと、友達のKarehに会ったら、もっと酷いことが待っていると伝えて」


彼はゆっくりと遠ざかる。Urseは一歩前へ出ようとしたが、恐怖が彼を引き留め、遠くから叫ぶことしかできなかった。


「これからはお前をライバルと見なしてやる! もう二度と俺の栄光を奪わせはしない。俺はもっと強くなる! だからそれまで生き延びてみせろ……Kaelian Irethus!」


数時間後、Kaelianはギルドに戻った。ポーションの効果はすでに切れており、中に入ると赤い模様のあるピンク色の姿が目に入った。


「……Ruby……?」


だが、それがCasandraだとすぐに気づき、二人はテーブルの一つに腰を下ろした。

彼女はテーブルに寄りかかって言った。


「Vladmistianの英雄が街を救ったって聞いたわ。あなたなのは明らかだけど、まさか私の勘違いかしら?」


視線を下げて答えた。


「勘違いじゃありません……」

「数日後に発つんでしょう? あなたがRubyに使った分を返すために、お金を集めていたの」


硬貨の入った袋をテーブルに置く。


「……受け取れません。どのみち、もう何の役にも立たないから」


彼女はお金をテーブルに残したまま立ち上がり、彼に近づく。


「そんなの気にしないわ。あなたに持っていてほしいの」


彼のおでこにキスをして言う。


「旅から無事に帰ってくることを祈っているわ。その時は会いに来てね。忘れないで、私もあなたの先生で、あなたが私のお気に入りの生徒で、あなたのことがとても大好きだということを」


黙って頷き、彼女は彼の肩に手を置く。


「唇にしてあげてもよかったけど、人間は恋人としかしないみたいだから、それはRubyだけの特権にしておくわ」


Kaelianの目は潤むが、なんとか泣かずに耐える。


***


数時間後、NaeviaはKaelianにMeyの家まで同行してほしいと頼んだ。

そこで彼らは、ギルドの仕事としてではなく、好意として彼の依頼を引き受けると告げた。そのため、もう違法なものではなくなった。


「ほ、本当にいいの? Tharnwodeはすごく遠いし、着くまでに時間がかかるよ」


Mayuがかすかに微笑んで答える。


「それは問題ではありません。Meyを救っていただいた借りがあることをお忘れなく」


Greysが腕を組む。


「旅費として、報酬の一部は必要になるけどね」


RaderがGreysに寄りかかる。


「俺たちは結構強いから、道中の危険については心配するな。お前の手紙は無事に届くさ」


Meyが彼のところへ歩み寄り、両肩を掴む。


「私が責任を持って、あんたの家族や友達に手紙と荷物を届けるから。旅の途中でそのことに気を取られないようにね」


Kaelianは膝をついて答えた。


「本当に……みんな、本当にありがとう! 感謝の言葉も見つからないよ!」


ギルドへ戻る道を歩きながら、Kaelianが尋ねた。


「これって、あんたのおかげだと思っていい?」

「ふふ、そうよ。実は襲撃の日に、その話をするためにみんなと会ったの」


橋を通りかかったところでNaeviaが立ち止まり、それに気づいたKaelianが振り返る。


「どうかした?」

「……あんたが好きです!……」

「……」


Naeviaの心臓は限界まで激しく鼓動し、手の震えが止まらないため、両手を互いに強く押し付ける。


「……」


Kaelianの表情は完全に困惑しているようだった。


「……何って……言ったの?」


遺産がNaeviaにだけ告げる。


(すごくいい調子よ! それを言う勇気を出せるとは思わなかったわ)

(……わ、私がやらなければと思いました。もう待つのは疲れましたから)

「き、聞いた通りです。どうか二度も言わせないでください、これを言うのは私にとって難しいんですから」

「僕が好きって……言ったの?」

「そうです……」


Kaelianの顔に小さな笑みが浮かぶ。


「僕を元気づけるためにそうしろってMeyに言われたの? 彼女の言うことを全部真に受けない方がいいよ」

「えっ?……違います! 彼女は全く関係ありません……。本当に好きなんです。あんたが私のためにしてくれたことを思えば……」

「僕があんたのためにしたこと?……」


Kaelianは息を吸い、腰に手を当てて言う。


「……遺産……彼女に何を言ったの?」

(私?……何も……その……ただ真実を話しただけよ)

「……どうしてあんたが私のためにしてくれたことを、全部私に知られたくなかったのかは分かりません。でも、あんたは私が一番尊敬する人で、本当に感謝しているんです」

「……遺産がそのことを話してくれる前は、僕のこと好きだった?」

「ええと……そういうわけではありません。あんたに対してそういう感情を抱き始めたのは、その後のことです」


数秒間、沈黙が世界を満たし、その後Kaelianの視線が下がる。


「ああ……全部わかったよ」

「わ、分かったって何をですか?」

「あんたが僕に感じているのは、愛とかそんなものじゃない。僕があんたのためにしたことへの尊敬と感謝が混ざっただけだ。どうにかしてその恩を返したいと思っているようなものだよ」

「……何を言ってるんですか?……」


彼は片手を腰に当てて微笑む。


「だから安心していいよ。あんたは僕のことが本当に好きなわけじゃない、好きだと思い込んでいるだけなんだ」

(……………………………………………………)

「そ、そんなの嘘です!」

「ああ? 違うの? じゃあ、僕の好きなところを一つだけ言ってみてよ。感謝していることでも、尊敬していることでもないものを」

「……えっ?……とても自立しているところが好きです」

「不正解。それはあんたが尊敬しているところだ」

「……」

「ほらね? あんたが僕のことで本当に好きな部分なんて何もない。これで僕の仮説は証明されたよ」


拳を握りしめて答える。


「不公平です。緊張していたら考えられないんですから!」

「そもそも考えるべきじゃないよ。それに、もし本当に僕のことが好きだったとしても、それは公平じゃない。僕はあんたの二つの人生で唯一身近にいる男なんだ。唯一の選択肢を選ぶなんてできないだろ? そう思わない?」

「それは……確かにそうですが……」

「……僕みたいな奴を好きになるなんて、全く理にかなってないよ」

「あんたみたいな?」

「僕は出来損ないだ。怖いものがたくさんあるし、あんたより弱くて、守ってあげることもできない。あんたはその逆だ。賢くて、強くて、綺麗で、僕なんかよりずっといい人を見つけられる。僕が女の子みたいに見えることや、あんたに直接触れることができないことは言うまでもないし」

「……どうして……どうしてそんなことを言うんですか?……」

「僕は使い捨てだからだよ。女の人と寝るみたいな一番基本的なことすらできないし、心から僕に興味を持ってくれる女の子なんていない。あんたのおかげでそれに気づけたんだ。実際、その言葉を教えてくれたのはあんただからね」


自分が気づかないうちにこれまでどれほどの傷を与えていたかを悟り、Naeviaの目は瞬時に潤んだ。ショックのあまり、彼女は一言も発することができなかった。


「……とにかく、Meyたちと一緒にTharnwodeへ行くべきだと思う。手伝ってくれたことにはすごく感謝しているけど、これ以上僕についてくる理由はないよ」

「…………私を……グループから追放する気ですか?…………」

「僕はそういう風には見てないよ、むしろあんたを解放したんだ。僕が教えられることは全部教えたし、友達だってできた。もう僕に依存してない。そもそも僕に同行したのはそれが理由だったんだから、もう僕についてこなくちゃいけない理由なんて存在しない。だから、あんたは自由だ」


二人は無言のままギルドまで歩き続けた。寝台に入ると、遺産が爆発した。


( 一体全体、あれは何だったのよ!? Naeviaのこと、少しも……好きじゃないの?)

(……もちろん好きだよ……たぶん、ずっと好きだったんだと思う。彼女はとても綺麗で賢いし、強くて粘り強いところも尊敬している。彼女の髪の匂いも、目の色も、性格も好きだ。内気だけど、いつも成長しようと努力している)

(……そ、そ、そ、それなら……どうしてあんなことを言ったの? どうして彼女を拒絶したの? しかも、まるで彼女にしてあげているみたいに)

(僕が彼女のためにしたことがなければ、彼女が僕に恋することなんて絶対になかった。もし他に選択肢があれば、きっと彼を選ぶだろう。彼女のことが好きすぎるからこそ、そんな状況につけ込むなんてできないんだ)

(……これ以上、あなたに何て言っていいか分からないわ……)


遺産の声が消え、Kaelianは目を閉じる。拒絶された恥ずかしさもあり、涙を見られたくなくて、Naeviaは壁を向いて横たわっていた。

こんにちは。


次にデザインを公開するキャラクターを決めるため、Xでアンケートを作りました。

ぜひ参加していただけると嬉しいです。

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