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リーフェルラディアの森 8
リリーはブチギレながら、けれども、身体はユーラシアスを狩るためにリーフェルラディアの森めがけて走り込もうとした。
けれども、できなかった。
なぜなら、弾かれてしまうのだ。
リーフェルラディアの森から弾かれたのだ。
何度か弾かれたのちに、リリーの中で疑念が浮かんだ。
「血がめぐっていない?」
そんな声が無意識にリリーの口からこぼれ出る。
リリーも自分が何を言っているのかがわからない。けれども、脳裏にある光景が浮かぶ。
やっとリーフェルラディアの森が一区切りした。したのか?森に入ってないのに森って書いちゃったぞ。
この後の題名どうしよう、、、。
まあ、いいか!
次回「リリーの回想」
お楽しみに
明日、19:30に予約済みです。




