表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
PR
9/10

リーフェルラディアの森 8

リリーはブチギレながら、けれども、身体はユーラシアスを狩るためにリーフェルラディアの森めがけて走り込もうとした。



けれども、できなかった。


なぜなら、弾かれてしまうのだ。

リーフェルラディアの森から弾かれたのだ。


何度か弾かれたのちに、リリーの中で疑念が浮かんだ。



「血がめぐっていない?」



そんな声が無意識にリリーの口からこぼれ出る。


リリーも自分が何を言っているのかがわからない。けれども、脳裏にある光景が浮かぶ。

やっとリーフェルラディアの森が一区切りした。したのか?森に入ってないのに森って書いちゃったぞ。

この後の題名どうしよう、、、。

まあ、いいか!


次回「リリーの回想」

お楽しみに

明日、19:30に予約済みです。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ