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僕は大学を出ており、
その時の恩師が、
「私は、差別という言葉は使わない。
偏見という言葉も、嫌い…じゃあ、
何を使うかと言えば先入観♪」と説いた。
僕は、
最近、とある機会に恵まれた。
ある会合に、おいて、
そこに参加している人は、
何を語っても良い…という会で、あった。
なかなか、そんな会って、
僕は、無いと思っている。
順次、各々が語ってゆき、
僕の回が来て、僕は思いの丈を話した。
それから数日後、
SNSにて、
それを、その時の皆で振り返った。
その際、
僕に個別にメッセージをくれた方が、いて、
『人間の感情って、
不穏か、そうじゃないか、の2つらしいですよ♪』と、くれた。
僕は、もう大人で、
僕に、そう諭してくれた方は、
真に僕を僕の悩みから、
解放されたら、いいですね♪…との、
心を組めた。
その実、僕は昨今、
ある一定期間において不穏になることを、
一切せず過ごしたのである。
結果、
それでは、
僕の自立した生活は、
成立しなかったのだ。
誰かに依存して、
そう、あっても良い…という展開にも、
ならなかった。
僕は実践したのである。
不穏を避ける、
不穏に陥る、から、
遠ざかって、
生きる道を模索したのである。
だが、
僕の生きる道は、
僕に容赦が、ないのである。
『困難』を有り難く思え♪と、
誰かは、にこやかに言うが、
キツイものは、キツイ…。
辛いことは、僕にとって、
ただ辛い…!(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ(;´Д`)ハァハァ




