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恋愛短編集

***望んでいた婚姻だった。愛情のかけらの無い政略結婚。だから、これはきっと自業自得なのだろう。――――『何も伝えない』
***帰宅した私の目に映ったモノ、それは、玄関前に置かれたジャック・オ・ランタン――――『君に贈るよ』
***学校一の美人、その言葉が似合うのはただ一人。その彼女が俺の目の前にいる。―――『マドンナは微笑む』
***王を置いて、俺を置いて逝った騎士。君は今、どこにいるだろう?―――『君は今』
***クリスマスムード一色な今日この頃。彼氏の浮気現場を目撃した―――『クリスマス事件』

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