主人公紹介
原案者の『はなさか』氏が可愛いイラストを描いて
くれました〜♪( ´﹀` )
穂波はラフです。ハチクも充分良いと自分は思いますが、
本人曰く「まだ可愛いいが足りない」らしいです。
また更新する予定ですので、お楽しみに。
◇主人公 穂波
外見:艶やかな長い髪。のほほんとした顔。
体格:発育の良い身体。
年齢:17歳
一人称:私
喋り方:
基本は敬語。ハチクの呼び方は”ハチク ”
他の人は『さん』付けで呼ぶ。
性格:とにかく明るい。
考えるより先に行動するタイプ。
どんなに絶望的な状況でも
決して諦めず、挫けない。
相方のハチクを信頼している。
人に好かれやすく、誰とでも仲良くなれる。
自然と周りに人が集まる。
穂波自身はもっと良くなれたらなど、
自分の不完全さを嘆いている。
編纂の書の持ち主:
穂波が幼い頃に、家の蔵で見つけた
『編纂の書』と『筆』。
それは、世界の変革の物語を記録するものだった。
それを手にして以来、穂波は
同じく不思議な力を持つハチクと共に、
様々な世界を旅している。
ハチク
年齢 :?
外見:小さい金髪美少女。
体格:小さい。
話し方:基本粗野。
穂波の呼び方は名前で呼ぶ。
初対面・親しくない人に対しては
”おまえ、あんた”。
性格 :悲観的。
絶望的状況で希望を言うぐらいなら
諦めるタイプ
←物語を重ねるごとに....
穂波と違い、あまり世界に関わらない。
関わりたくない。
穂波が関わるから、仕方なく関わっている。
穂波を信頼している。
嫌いなタイプ:無意識であっても哀れみや
優越感を出す者は好きではない。
それなら完全に悪に順ずる人の方がまだまし。
要するに、善でも悪でも裏表のない人格を好む。
戦い方:
剣術と体術の複合体、型にはまっていない。
固有空間『黄金竹林』:
世界の何処かに存在し、ハチクが望めば何処から
でも自由に行き来が可能な固有空間。
その中では時間の流れが止まっている。
ハチクの意思で他の人間も連れて来られるが、
『一回使う毎にかなり消耗するらしく、
使える回数に限度がある』
彼女はこの能力によって、人よりも長い年月を
生きてきたらしい。
だから、身長も低い・・・のかもしれない。
主人公である穂波は性格上、
世界にどうしても関わってしまう。
ハチクは内心それを良くないことと思いつつも、
穂波の優しく分け隔てない純粋な有様を評価していて、
彼女の在り方を否定できないため、
穂波が世界に関わっていくのを止める
ことができない。




