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俺にナンパしてきた女性は一つ年上の学校のマドンナだった  作者: P.P.
復讐の林間学校

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僕と登山

文字数少な笑

「よし、これで準備完了」


「じゃあ、これで全員準備できたね!」


「そうね、じゃあ早速行くわよ」


「「「「山へ!」」」」



 僕らは掃除を終えたあと、二つ目の行事である登山に向かう準備をしていた。そうして準備が終わったあと僕らは早速山に向かった。


 山頂に向かう道中、野生のリスを見つけてはしゃいでいる藍里と梨花を見ながら微笑んでいると、横から秀真が話しかけてきた。


「なんか颯、楽しそうだな!」


 その言葉を聞いて気付いた。自分の今の表情に。


『僕、こいつらに復讐するの忘れてた……』


文字数少ないので二話連続投稿

ほんま、少なくてごめんなぁ

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