表示調整
閉じる
挿絵表示切替ボタン
▼配色
▼行間
▼文字サイズ
▼メニューバー
×閉じる

ブックマークに追加しました

設定
0/400
設定を保存しました
エラーが発生しました
※文字以内
ブックマークを解除しました。

エラーが発生しました。

エラーの原因がわからない場合はヘルプセンターをご確認ください。

ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
精神障がい者になった私の記録⑥  作者: fox1001


この作品ページにはなろうチアーズプログラム参加に伴う広告が設置されています。詳細はこちら

22/33

会話が苦手

 人と視線を合わせて、会話するのがどうも苦手。

 何を話せばいいか、わからないので、無言になってしまうことがある。 

無理に話をする必要もないが、何か会話しないと場がもたないこともある。

そんな時みなさんはどうするだろうか。


 他人と目線を合わせることがまずできないので、どこを見ているのと思われてしまわないか、心配。

 何を話せばいいか、内容によっては、相手がのってこないこともあるので、慎重に会話のネタを考えないといけない。

 自分の話ばかりしても、相手が詰まらないと思ったら、話を変えないといけない。

 ゆえにコミュニケーションは簡単ではない。


然し、何も話をしないのも何か違う気がする。

ずっと無言というわけにもいかないので、何処かで、空気を入れ替えないといけない。

 そんな時、話が上手な人が羨ましく思える。


 まあ、徐々に会話に慣れていけば、自然と相手と会話するのも楽しくなること間違いない。

評価をするにはログインしてください。
ブックマークに追加
ブックマーク機能を使うにはログインしてください。
― 新着の感想 ―
このエピソードに感想はまだ書かれていません。
感想一覧
+注意+

特に記載なき場合、掲載されている作品はすべてフィクションであり実在の人物・団体等とは一切関係ありません。
特に記載なき場合、掲載されている作品の著作権は作者にあります(一部作品除く)。
作者以外の方による作品の引用を超える無断転載は禁止しており、行った場合、著作権法の違反となります。

↑ページトップへ