でゅオ。
いつものバス停にて――
「ん〜……つ〜じょ〜タイプがなくなったんだねぇ〜」
イブキがテクノロジ〜系ニュ〜スを見ながら、そんな事を言っていた。
「キノ〜のハッピョ〜はすごかったねぇ〜……でるでるサギでずっとでなかっおりたたみシキがついにでるんだねぇ〜」
「さらにProとProMaxでツ〜ジョ〜ばんはださないというスタイル……のきなみ20マンごえ……しんがたのおりたたみシキなんって36マンえんだもんねぇ〜。もう、スネおかおかねもちか、セガしんじゃしかかえないよねぇ〜」
「信者は買わないじゃない?」
「セガしんじゃはキンセンかんかくバグってるから」
「18Proシリ〜ズは17とヒカクすると40パ〜セント、16Proならほぼ2バイのセ〜ノ〜かぁ〜……。まあ2バイっていってもたいかいできないレベルなんだろぉ〜けどぉ〜……」
「バッテリ〜をオ〜ガタかしてクド〜じかんをあげたかぁ〜……たんじゅんにおおきくしただけだよねぇ〜……いままでとおなじサイズでクド〜じかんのばすのがいいのに〜」
「チュ〜モクはDuoシリ〜ズだよねぇ〜。でるでるサギからス〜ネンついにでた、ほんものの『おりたたみiPhone』! iPhone foldじゃなく、セ〜シキにDuoのナをかんされたセ〜シキひん!」
「まあ、しょきモデルだからフグアイでるよねぇ〜……36マンえんだしてイヤだよねぇ〜……やっぱり、ちょっとシヨ〜かんレビュ〜でてからのほうがいいよねぇ〜?」
珍しく慎重なイブキだった。




