けっかんキ。
いつものバス停にて――
「ガンダムシリ~ズにさまざまなモビルス~ツがト~ジョ~するが、そのケンキュ~カイハツはシコ~サクゴのくりかえにパイロットのセ~メ~がおびやかせるキケンなキタイかぁ~……、まあ、きほんあのセカイってキョ~カにんげんとかセ~タイパ~ツあつかいだし、パイロットのセ~カンとかかんがえてなさそぉ~だよねぇ~……じっさいはキカイをカイハツしたりするよりも、それをあやつるヒトのセ~ゾンりつをあげたほぉ~がイイのにねぇ~」
テクノロジ~系ニュ~スの中にあった、そんな記事を読んでいた。
「いまのジダイだったらエンカクそ~さだよねぇ~……ぜったいパイロットしなないし、あとはAIにこまかなソ~サまかせてヒトはエンカクそ~さでジュ~ヨ~なぶぶんだけやるパタ~ン?」
「ガンダムだとミノフスキ~あるからエンカクはムリだけどぉ~……ジムににせた『ゲム・カモフ』とかジョ~ヤクいはんになりぉ~だよねぇ~……」
「あとはセ~ノ~はいいけど、ぜんりょくだすとバラバラになる『ヅダ』ぱいせん。リミッタ~つけましたってウソいってじっせんハイビとか……ホントにリミッタ~つけたほうがはやいじゃない? っておもうよねぇ~」
「あとは――みんなだいすきブル~ディスティ~。ニュ~タイプにソ~グ~するとシステムがかってにキド~するってダメだよねぇ~……やっぱり、いつでもきれるよぉ~にしないとぉ~……」
「じっさいにモビルス~ツができたらAIト~サイになりそぉ~だよねぇ~」
そんな事をいうイブキだった。




