まぼろシ。
いつものバス停にて――
「さいごはっと――」
イブキがブックマ〜クした記事を呼び出す。
「ミノフスキ〜ドライブのケッカンがうみだしたゲンエ〜のホノオ?」
「クロスボ〜ンガンダム ゴ〜ストにでてくる『ファントム』――え〜ぞ〜かしてないのはよわいんだよねぇ〜……イブキさん」
そんな事を言いながら、
「スパロボでなんとなくしってるレベルなんだよねぇ〜……あってるかど〜かもビミョ〜なかんじ……」
「F91のあとのせかいでシ〜ブックがなまえかえて、リョ〜サンキにのってるんだよねぇ〜……シュジンコ〜はべつにいてぇ〜……いまいち、そいつがでてこない」
「V2とおなじくミノフスキ〜ドライブをト〜サイしたキタイ。サナリィのケンキュ〜ジョをおそってデ〜タをダッシュし、それをもとにコピ〜されたのが『ファントム』」
「ミノフスキ〜ドライブのほんらいのウンヨ〜もくてきであるワク〜カンコ〜コ〜からのテロかつど〜をもくてきにされたキタイだったが、このキタイにト〜サイされたミノフスキ〜ドライブのカンセ〜どはV2からみて50パ〜セントほど……ひかりのツバサもハッセ〜してしまう……」
「めっちゃテロにふむきなメダツかんじなんだねぇ〜……」
「それをフクス〜のIフィ〜ルドによってむりやりおさえこんでおり、なかなかムチャクチャなホ〜ホ〜でウンヨ〜してんだねぇ〜」
「しかし、かんぜんにはおさえきれず、キタイかくしょからホノオのようにもれだし『ファントムライト』とよばれたかぁ〜……カッコいいなまえつけてごまかしたんだねぇ〜……」
「ミカンセ〜とはいえミノフスキ〜ドライブによるカソクと、フクス〜のIフィ〜ルドにまもられたキタイスペックはたかく、15ふんしかカド〜できないのをのぞけばハカクのキタイであるかぁ〜…… 」
「15ふんかぁ〜……ぜったいダメなきがする」
そんな事をいうイブキだった。




