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無価値のレゾンデ~トル  作者: HAWARD
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つばサ。

 いつものバス停にて――


「やっぱりロボットのセッテ~はすっごいよねぇ~……」

 そんな事を言いながら、昨日ブックマ~クした記事をよびだす。


「つぎはテ~コ~うんど~のショ~チョ~になった『きけんなツバサ』かぁ~……」


「VガンダムにでてくるV2ガンダムはせかいしあいをもくろむザンスカ~ルて~こくにタイコ~するためにケッセ~されたレジスタンス『リガ・ミリティア』がほこるサイセンエ~のキタイ」


「そのサイダイのトクチョ~はミノフスキ~ドライブによるオ~ガタのすいしんユニット。これはスイシンザイをヒツヨ~とするジュ~ライのカクハンノ~ロとはことなり、スイシンザイをヒツヨ~なく、しかもリロンジョ~はアコ~ソクまでカソクカノ~という……まあ、ユニコ~ンがそのまえにやっちゃったけどねぇ~……ジダイてきにはまえだけど、セ~サクされたのがあとってゆ~ムジュンのせいだよねぇ~……」


「しかし、V2にト~サイされたミノフスキ~ドライブはミカンセ~であり、よじょ~エネルギ~がきょ~せ~てきにホ~シュツされるケッカンひんだった……」


「パイロットの――ウッソはそのホ~シュツされるボ~ダイなエネルギ~をコ~ゲキにテンカすることをおもいつき、ビ~ムサ~ベルのようにてきをきりさくようにウンヨ~したかぁ~……ミカンセ~ヒン、ケッカンそれをパイロットがアイディアでおぎなってヒッサツワザにする……ロボットアニメだよねぇ~……」

 そんな事をいうイブキだった。

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