2話
教室の床から強い光が放たれ目の前に広い草原が広がってる
ここ何処よ変な生き物いるし訳が解らない
友人やクラスメイト達ともバラバラになってる
とりあえず動かなければと動こうとしたら
うぅと唸り声をあげなら変な獣に囲まれた
あるのは石くらいだけどそれで倒せる大きさじゃない
けれど抵抗しないと死ぬと言うは解る
その獣がこちらに向かって来て萎縮してしまった
何故なかなり大きいからだ
さっきまでの大きさとはまるで違う
駄目と思い目をギュッと瞑った
「死闇」
そう誰かの声が聞こえた
「大丈夫か 怪我が無くてなによりだ」
そこには頭に角がある人物が立っていた
良く見ると見かけない服装をしてる
話すにもここじゃなんだからと移動
落ち着いて話をするとなるほどなと言う
もしかしたらその転移の原因ってもしかするかもと言う
巫女の存在と話したのだ
巫女は別の世界との扉を開く力がある
ただその巫女の魔力によって転移先が決まると言った
もしその巫女でもないとしたら
別の世界の巫女と言う事になる
魔力量によって異なる場所に飛ばされると言う訳だ
「元の世界へ帰れるかも探さないとならないし
友人達も見つけなければならない」
この世界のことなら任せてくれ俺達が教えてやる
お金稼ぎは冒険者になれば大丈夫
さてここからが本題だ俺達悪魔契約してないと街に入れない
これも何かの縁だとも思ってる
ただし俺達悪魔の契約は身体での契約
契約したら契約破棄ができない
助けて貰ったからそんな事しないと言う
なら良いよなとアノスにドサッと押し倒された
そしてアノスから舌を絡ませて深く長いキスされ口を塞がれ
下はルイスから攻められ
舌を入れヌチュヌチュと動かし舐める
途端にチューと吸われ声にならない声を上げた
2人にされるがまま抱かれ
気付けば服は脱がされ身体を繋げようとしている
挿れるぞとアノスから言われズブッと2本同じ挿れられた
そこからゆっくりと突かれる
あっ…あっ…んっ…んぁと喘ぐ声が抑えられない
これならと胸の先っぽを咥えられ吸われる
ひゃぅ…あっ…吸わ…ないで…
突かれるスピードが速くなりドプッと中へ出された
下腹部に紋様が浮かび上がる
交代とルイスとアノスが入れ替わり
再びズブッと挿れられ突かれる
胸できもち良さそうな顔してたんなら
耳でもするのかなと言われ耳の淵をペロッと舐め
そのまま耳の穴へヌチャヌチャと舌を入れて舐め回す
それ…らめ…あっ…きもち…いい…
突かれながらこんなの駄目なのにきもち良すぎる
再びドプドプと中へ出され紋様が濃くなっているのだ
これで契約完了だ、胸元にも形は違うが紋様があった
契約の証は契約すればするほど色濃くなる
色濃くなるにつれて深い契約を結ぶ
紋様が青白く光ると欲求不満のサイン
そうなったら歯止めが止まるまで欲を満たす
これからよろしくなミレイそう名前を呼ばれた




