第二章での最終回の後の番外編なのです!
どうも、この小説の作者、紅です。
本日は番外編なのです。
番外編ですが、楽しんでくれれば嬉しいです。
では番外編始まるよ☆
「佐崎颯太です」
『女神の№8(エール)でぇ~す!』
「・・・って、今回番外編二回目じゃね!?」
『作者の紅はこう思ってるらしいよ「最終回の後は番外編を書こう!」って・・・』
「別にいらなくね? 必要なくね? この番外編になんの意味が!?」
『えーと・・・その事をVTRにまとめましたのでどうぞっ!』
「都合がいいなおい・・・」
「今回の件について番外編にはどんな意味があるか確かめにきました!」
「どうもなのだ今回も「紅」野朗に確かめにいく「NA☆NO☆DA」ですのだ!」
質問「どうして番外編をするのだ? 10文字にあてはまるように答えろなのだ」
「またキミか・・・えーと・・・「面白そうだから」!」
「だそうですなのだ、質問終わりにするのだ!」
「終わり」
『だってさ』
「面白そうだからって目的もなしに番外編書くなよっっ!」
『それと作者はこんな事も言ってました「ストーリーに関係なしで書けるから面白い」だとか・・・』
「いや、まぁシリアスな時とかに番外編でストレス発散とかスッキリするなら一応目的だとして・・・作者はストレスとかあるのか?」
『えーと・・・情報には「特にストレスありません」だって・・・』
「目的が無い! この番外編無駄! ゴミ! 燃えるゴミだよ!」
『ダメだよそんな事言ったら!』
「女神・・・?」
『作者だって必死なんだよ? この先の話はどうすれば面白くなるだとか一生懸命考えてるんだよ?』
「お前そんなに作者の事しんらいし・・・」
『作者は――――――――――――――
バカだからそこまで考える頭がないんだよ!?』
「・・・は?」
『バカはバカなりに頑張って書いてるんだよ!? テストでもよく赤点近いぐらいなんだよ!? 面白いものを考えてたらいつの間にか違う方向に進んだりする時だってあるんだよ!? だから颯太、作者の事そんな酷く言わないでよ!』
「一番酷いのはお前だぁァァァ!」
「紅からのメッセージ」
こんにちは、紅です。
今回の番外編は三つは実話が混じっています。
もちろんその中の一つの実話は「最終回になったら必ず番外編をする」ですけどね・・・
他にもありますので実話っぽいのがあったら感想を書いて紅に確かめてくれてもOKです。
それでは待ってマース!
・・・それにしても今回超みじけぇ・・・
それでは第三章もお楽しみに!
次回は番外編です。12/23日クリスマススペシャルやります。
第三章の第一話は2013年1/1日に投稿予定です。
同時に番外編も書きますのでよろしくね☆
本編は来年になりますが、どうか第三章も見てくれたら嬉しいです。
それではまた来年に会いましょう!




