拙歌二首
えー、てな詩でして、こちらも我々には何が何だかさっぱりわかりませんのですがとにかく、文字、別けても母音たるアルファベットにはそれぞれ色があると、そう彼は述べているのでございます。
(※拙歌一首 ↓)
人知れず菩提の心に生きるならいいことあるよ…大円団かも
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拙歌一首「金じゃないこころよこころさああなた召しませ花をうつむく心に」
詞書:昭和21年、今よりずっと皆が貧しく辛かった頃。でもそこには未来に向かう希望があった。夢があった。心には花が咲いていた。それと比べて、今の辛さは、これはいったい何?何が失われたの…?
(※かの著名なR・エルドリッジ氏などもこう申しております。「だいたい今の日本人は(特に若者は)なんでも金、金と云い過ぎる。少子化と云うならば、結婚は金でするんじゃないでしょ。こころ、お互いを愛する心でするんでしょ?!」と)
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