マジオの 女性体験
「と、言うことで、地上に戻ってきたら、
『あーあ、ちゃんと、乳首を両方、コリコリと触ったし、
ひねりもギューギュー加えたんんだけどなー、まーた、失敗だ』と、
町内全部に聞こえるような声で、さけんでる、
どっかのドジさんがいて、急にピンチになったので、
(こんな、ドジは、私の性愛成就の対象にピッタリぃ♡)と思って、
金羽の矢(白羽の矢より、100倍いいわょん♡)を「ズビューーーーン」と
立てさせてもらったという訳よ。
あなた、あたしに選ばれて幸せよぉん♡
さっ、次は、あなたのこと、教えてぇん♡」
「ボク、ましお、でも、マジメすぎて、冗談が、全く通じないので、
マジオってよばれてる。27歳、内科医。趣味・巨乳アニメ。
今まで、親の有り余る金のおかげか、
医者という世界一の仕事のおかげか、
女の子はいつも寄ってくるんだ。
だけど、なんか、常識とズレてるらしくて、デートが1回しか続かないんだ。
当然、女性経験なしさ。
今回もとりあえず、1回体験したくて、風俗の女の子をホテルに呼んだんだ。
だけど、「乳首の攻め方」の本の通りに乳首を両方、触って、ひねったのに、
『なによ、いきなり、痛いじゃない』と、往復ビンタ10発で終わりさ。ボク、一生、女の子とできないのかなぁ」
「分かった。あたしがちゃーんと、させてあげる♡」
「えっ、Hさせてくれんの、ヤッター♡」
次の瞬間、「バチバチバチィ×12」ボクの両目から火花が124コ飛びだした。
後頭部には、コブができている。「痛ったぁー!なにすんのぉ!」
ヤーニャ、さっき、〇クザをボコボコにした、棒を握ってにらんでる。
ヤーニャが棒で、後頭部を思いっきり、ブン殴ったんだ。
「あたしの、処女膜♡大事な、大事な、宝物の処女膜♡、ピカピカピンクの、
穴2つ(2つなんだ?)の処女膜♡、三日月型の(そうなの?)処女膜、
(そんなに、連呼しなくても・・)
あんたなんかに、破らせるわけないじゃない。
それは、ペニヒのものよ(ああ、彼氏ね)。
あたしはドジオに(マジオだってば)、
カノジョを作って初エッチを成功させて、
ペロシャに生き返って、あのペニヒの、大き目っぽい
ナマ男性器を、今度こそ、ズボンとパンツから出して、
いっぱい触って(ジュルッ、あっ~、よだれが~)、
そして・・・・・(18禁じゃないので、自主規制)、
あーん、考えただけで、ちっくび、ちっくびぃ、かったくなるぅん♡はぁん
女性器もなんか、ぬれっ、ぁぁウズウズゥ、いゃーん♡たまんなぁぃ♡」
ボク「エッホン!」わざと大きく咳払いをする。このままだと、
このふしだらヤーニャは、このまま自慰行為に突入しそうだったから。
「で、ボクのカノジョは、どうなるの?」と、話を戻した。




