18話までの機体設定
このあたりで一旦設定です。
大浜綴帝國海軍機
攻撃機
六星
使いやすさを重視したらしい攻撃機。名前の由来は南斗六星から。三人乗り(四人まで一応可能)。
六星甲型
練習用に調整した攻撃機。最初期の相坂の機体。練習機以外に初めて相坂が乗った機体。
実戦にも使える。三人乗り(四人まで一応可能)。
七星
六星の後継の攻撃機。相坂が六星で練習群に属していたときの最新機。名前の由来は北斗七生から。三人乗り(四人まで一応可能)。
星霜
正規の配属となる際に相坂の部隊が乗ることとなった機体。機体内部での整備がしやすくなった分、少し壊れやすい。が、壊れやすくなった分他の調整がしやすく、直しやすくなっている。四人乗りであり、その分航続距離が七星よりもやや短くなっている。
戦闘機
涼風
突風の後継機。色々とあった突風の懸念点をかき消すような設計を施されているが、突風に乗ったことのある涼風搭乗員は、「痒いところに手が届かない」ような性能になっているらしい。
偵察機
快雲
初登場時は浜央衝突の先行偵察。速度と偵察能力重視の機体であり、操作性は相対的にあまり良くない。
更雲
夜間偵察機。夜間作戦で大量に夜間戦闘機での哨戒は困難であるため、夜間戦闘機が来るまでの間、自前の機銃で対応するようになっている。そのため戦術偵察機、夜間戦闘機、哨戒機、嚮導機、司令偵察機としての能力も兼ねる。夜間偵察機としての能力が最も高く、そのほかの能力はその他の専門の機体に劣る。
司令偵察機
鱗雲
咲銛隊(森崎)が搭乗している司令偵察機。性能は前世代機から大型化し、長距離・広範囲にレーダー監視が出来るようになっている。夜間作戦も可能。
夜間戦闘機
崇光
夜間偵察機としての能力も兼ねる。
文華民国陸軍
戦闘機
白虎
唐国時代の白白一を元として再設計された戦闘機。
虎威
白虎から更に再設計された白虎後継機。




