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最強勇者の日常  作者: 箱崎裕治
第2章 異世界魔王討伐
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第4話 ダンジョン攻略

邪神の配下の暗躍を止めたことで今後の活動の方針が決まった事で僕はダンジョンでサブ職を鍛える事にした。

各国と冒険者組合の話し合いでダンジョンに潜れる6級の冒険者になれたので邪神軍の調査を皆に任せダンジョン攻略を開始する。

最初はF級のゴブリンダンジョンにしてサブ職に戦士を選ぶ。

まずはステータスダウンの影響の確認と調整の為ゆっくりと攻略を開始する。

体と精神の調整が済む頃には戦士のレベルが上がりスキルの試し打ちを行う事にする。

攻略が済む頃には戦士のレベルがカンストしてサブ職を魔法使いに変更する。

そのまま流れる様にゴブリンダンジョンの攻略を終了する。

続いてオークダンジョンの攻略に入る。

手にいれた魔法を試しながらダンジョンを攻略して行く。

途中で魔法使いのレベルがカンストしてサブ職を神官に変える。

ダンジョンボスのオークキングを倒すと丁度神官もカンストした。

サブ職を盗賊にしてE級ダンジョンの洞窟タイプの攻略して行く。

ダンジョンを攻略し終わる頃には盗賊と武闘家と騎士をカンストして火魔法使いに変更して次のフィールドタイプのダンジョンを攻略して行く。

ダンジョンを攻略し終わるころには火魔法使いと水魔法使いと風魔法使いと土魔法使いをカンストして氷魔法使いに変更して次のフィールドタイプのダンジョンを攻略して行く。

ダンジョンを攻略し終わるころには氷魔法使いと雷魔法使いと空間魔法使いと時間魔法使いをカンストした。

冒険者組合に行くと5級に昇級した。

D級のダンジョンに着くとサブ職を賢者にして攻略を始める。

D級ダンジョン5つ攻略している間に賢者、冒険者、レンジャー、忍者、騎士、重騎士、ナイト、聖騎士、暗黒騎士、パラディン、召喚士、大神官、聖者、大賢者、勇者、シールダー、ハンター、侍とほとんどの初期戦闘職をカンストした。

そして冒険者組合に行き4級に昇級した。

フォーブスの工房に戻ると仲間と相談しカルタスの村とケールタウンの街に採取と採掘のために新たな工房を作る事にした。

両国の王家に新たな職員を紹介して貰い工房を作った。

我が工房は資金に困っていないので作る事の出来る一番難しいポーションを成功率を無視して作成していくので職員の熟練度の上がりが早い。

素材の手に入る一番難しいレベル5が作れる様に成ったら鍛冶や錬金術や付与や裁縫を教え始めると同時に採取や採掘をさせ始めている。

そして僕は新たな上級素材の採取場所の開拓を始めることにする。


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