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異世界転生したら、胸が透けて見える世界だった  作者: M


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ギルド会館へ到着し、ミリアさんに報告

ギルド会館へ到着し、ミリアさんに報告

街の門をくぐり、四人はギルド会館の前に着いた。

扉を開けると、受付のミリアがカウンター越しに笑顔で迎える。白いブラウスの胸元は相変わらず薄く、豊かな乳房がはっきりと透けて見えた。こちらに気づくと、彼女は自然と胸をカウンターに乗せるように身を乗り出す。

「お帰りなさい。北の丘陵のクエスト、無事でしたか?」

リナが素材の袋を差し出しながら笑う。

「ばっちりだよ。ゴブリンの偵察隊と洞窟でちょっと戦闘したけど、すぐ離脱したから問題なし」

ミリアが袋の中身を確認し、達成の印を押した。報酬の袋を差し出しながら、にっこりと微笑む。

「達成ですね。お疲れ様でした。報告のついでに、魔力の確認もしておきましょうか?」

彼女は自分の胸をさらにカウンターの上に乗せ、透けたブラウス越しに乳房を俺の方へ差し出した。柔らかな肉がカウンターの縁で軽く潰れ、形を変える。

「勇者様、どうぞ。私の胸に手を置いてください」

俺が掌を乗せると、熱と弾力が直接伝わってきた。ミリアは小さく息を吐き、目を細める。

「……良好です。丘陵での戦闘も、魔力の消耗は少なかったようですね。パーティの循環、うまくいっています」

セラが隣で顔を赤らめ、エルは静かに頷いている。リナは面白そうにミリアの胸の揺れを見ていた。

ミリアは俺の手を軽く導き、自分の胸をゆっくりと揉ませる。先端が指に当たり、彼女の肩がわずかに震えた。

「確認、終わりました。報酬はこちらです。またいつでもどうぞ」

四人は報酬を受け取り、カウンターを離れる。

ミリアの透けた胸が、報告を終えたあともまだゆっくりと揺れていた。

北の丘陵のクエストは、無事に報告を終えた。

(続く)

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