♡ジレンマその11♡オラオラライオン執事!!
前回までの!!
『没落ジレンマ社畜令嬢はコンカフェで働く自分の執事を推して恋に堕ちる♡』
世界的大企業〈高飛コーポレーション〉
の麗しき社長令嬢《高飛 鷹子》は、ある日。
〈高飛コーポレーション〉の倒産に次ぐ、
倒産により全てを失い没落令嬢となるーーーー。
母を幼い頃に亡くし。
行き当たりばったりの父と共に社長令嬢に迄、
上り詰めたと言うのに!!!!!!
高飛車な父は一言『父さんの会社倒産しちゃったwww』
つまらない親父ギャグを言い残し。
行き当たりばったりの父は海外へ高飛びーーーー。
名は体を表すとはこの事。高飛が高飛びした。
ーーそんなつまらない事を言ってる場合じゃなぃ!!
父が高飛びした今、全ての責任は、
麗しき社長令嬢であったこの私。
《高飛 鷹子》に課せられたーーーー。
兎にも角にも働き莫大な借金を返済しないと!!
送られたのは地下の強制労働地獄ーー!!!!
この地下から地上へと脱出する秘策は!!敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》の謎のゲリラライブだった!!そして無事に謎のゲリラライブで能力魔性の声にてホットでリミットな《飛車角》アニキ♪に魅了され♡初めて自分の執事を誘導灯をペンライトに初コールを果たし推した社畜令嬢もとい《高飛 鷹子》は、謎のゲリラライブ♪明けの清々しい新しい朝を迎えた!!そしてついに二人は〜地下からの脱出を果たし無事に〜社畜令嬢編〜が幕を閉じ新たに〜コンカフェ執事編〜が始まったのだった!!麗しの執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢いをダイジェストでお送り致します♡
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私麗しの執事コンカフェその名も《魔性の声》にて敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事長(店長)のその名も《飛車角》と申します♡以後、お見知りおきを♡ーー本日は、鷹子御嬢様♡たっての御希望にて麗しの執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢いをダイジェストでお送り致します♡
第一回目の今日は、ーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事ーその名も雄獅子 ラオ君♡彼との運命的な出逢いをダイジェストでお送り致します♡
「…いや別に…たっての希望では無いけども。後は飯食って風呂入って寝るだけだし…紅茶の次に、ディナーも追加よ!!…ダイジェストは、ディナーの後にして頂戴な!!」
「ー仰せの儘にーダイジェストはディナーの後に致しましょう♡」そう言って敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》は、恭しく私に華麗なるボウアンドスクレープのお辞儀を一礼して魅せて颯爽と無駄に華美で派手な動作でいつの間に用意したのか?美味しそうなディナーを無駄に豪奢な装飾のテーブルへと並べる。
「ー本日のディナーは〜暑い夏を吹っ飛ばせ!!うなぎのポワレ熱い想いを込めマンゴーソースを添えて〜で、ございます♡先程淹れた紅茶の方も〜愛しマンゴー愛す(アイス)ティー〜に致しました♡」
意気揚々と楽しそうにディナーの解説をする敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》を私は、満足気に見やり言う。
「暑い日は、熱くうなぎとマンゴーに限るわね♡ディナー名の〜暑い夏を吹っ飛ばせ!!うなぎのポワレ熱い想いを込めマンゴーソースを添えて〜と紅茶の〜愛しマンゴー愛す(アイス)ティー〜が中々にウザいけど。私うなぎとマンゴー好きよ♡」
没落ジレンマ社畜令嬢《高飛 鷹子》は、うなぎとマンゴーが好きだった。気をよくした没落ジレンマ社畜令嬢《高飛 鷹子》は「特別にダイジェストをディナー中にしてあげてもいいわ♡」と。敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事その名も《飛車角》に申します♡
「ーありがたき幸せ♡ー」そうして敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事その名も《飛車角》は、意気揚々と楽しそうに第一回目のーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事ーその名も雄獅子 ラオ君♡彼との運命的な出逢いをダイジェストでお送り致すのでした♡
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ーーーーそう♡あれは、ちょうど一月前の事です。
没落ジレンマ社畜令嬢《高飛 鷹子》御嬢様と執事コンカフェその名も《魔性の声》を経営する事に相成ったのは良いのですが、流石に鷹子御嬢様と私二人だけで執事コンカフェその名も《魔性の声》を経営するのは至難の業ーー。と言う事で、私街に繰り出しまして♡執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事出来そうな執事の素質の有る者達をナンパーー違った。スカウトしておりました♡
「ー今、アンターナンパって言った?」
〜暑い夏を吹っ飛ばせ!!うなぎのポワレ熱い想いを込めマンゴーソースを添えて〜を食しかながら私は、意気揚々と楽しそうに執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢いをダイジェストで語る敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》に問う。
ーーそれにしても♡うなぎのポワレ美味しい♡
「ふふふ♡ー気の所為でございますよー鷹子御嬢様♡さぁ♡その儘〜暑い夏を吹っ飛ばせ!!うなぎのポワレ熱い想いを込めマンゴーソースを添えて〜をお召し上がりになりながら♡第一回目のーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事ーその名も雄獅子 ラオ君♡彼との運命的な出逢いをダイジェストにて♡お聞きくださいませ♡」敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》が言う。色々と誤魔化されている気はするが、まぁ。いいか。私は、その儘に続きを聞くことにする。
ーーそれにしても♡うなぎのポワレ美味しい♡
その日も私街に元気に繰り出しまして♡執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事出来そうな執事の素質の有る者達をナンパ、違った。スカウトしておりました♡
またナンパとか聞こえたが、話が進まないので私は、その儘に華麗にスルーする事にした。
ーーそれにしても♡うなぎのポワレ美味しい♡
十人十色ーー街には色々な人がいるーー。
そんな有象無象な人々の中で、ーーそう。
ーー彼だけが、眩しく眩しく。
ーー金色に輝いておりました。
それは、もう雄獅子の鬣の様にーー。
街の雑踏の中を威風堂々と歩くその姿は、まさしく!!
ーー百獣の王!!そのものでした!!
どうしても彼を手懐けたい!!手懐けて調教して!!
執事コンカフェその名も《魔性の声》で服従させて!!
オラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事として!!
ーーどうしても従事させたい!!
「…ちょっと…趣旨が違ってきてるじゃないのよ」
〜暑い夏を吹っ飛ばせ!!うなぎのポワレ熱い想いを込めマンゴーソースを添えて〜を食しかながら私は、意気揚々と楽しそうに執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢いをダイジェストで語る敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》に言う。
ーーそれにしても♡うなぎのポワレ美味しい♡
「まぁまぁ♡ー御嬢様ー何事も楽しむのが大事でございます♡楽しきこともない世を楽しくの精神でございます♡」
敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》が悟りを開いた僧なのか…はたまた…幕末の攘夷志士の辞世の句の様な事を言う。色々と誤魔化されている気はするが、まぁ。いいか。私は、その儘に続きを聞くことにする。…確かに…この面白くも無い。執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢いをダイジェストで語る敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》を見て、しみじみ思う。楽しきこともない世を楽しくの精神って大事だなと……。
ーーそれにしても♡うなぎのポワレ美味しい♡
ーーそうして、どうしても金色の鬣を眩しく輝かせたオラオラ雄獅子な彼を手懐けて服従させて執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事させたい!!と思った私敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事長(店長)その名も《飛車角》は、威風堂々と歩く彼の目の前に颯爽と立ち塞がり誘いました「ーお前も執事にならないか?ー」ーーと。
「おいコラ!!どこぞの鬼だお前は!!」
私は思わずツッコんだ!!あからさますぎるやろがい!!
ーーそして!!うなぎのポワレ美味い!!
「ふふ♡《飛車角》ちょっと流行りに乗ってみました♡」
楽しそうに執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢いをダイジェストで語る敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》が言う。
上機嫌に喋りやがって上弦の執事なのかコイツは!?
いい加減なギャグのスベリ具合いは下弦な気がする!!
「…続けて頂戴…」ツッコミどころ満載だが、取り敢えず私は続きを聞くこととする。
ーーそして!!うなぎのポワレ美味い!!
「ーーはい♡それでは続きを♡ど♡う♡ぞ♡」
そうして敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》が、楽しそうに執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢い♡第一回目のーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事ーその名も雄獅子 ラオ君♡彼との運命的な出逢いをダイジェストの続きを意気揚々と語り始めた。
♡♡♡ ♡♡♡ ♡♡♡
「俺が執事だと?頭沸いてんのか?執事っつうのは羊がやるもんだろ?俺の名は雄獅子 ラオ!!雄獅子だぜ!?」やっと喋った雄獅子ラオが雄獅子の如くオラオラがなる!!
「ふふふ♡お前も執事になれ♡雄獅子 ラオ♡」
敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》が、またしても何処ぞの鬼の様にオラオラ雄獅子もとい雄獅子ラオを誘っている。ツッコミどころ満載ではあるが、いちいちツッコんでいると話が進まないので取り敢えず。私は、ツッコミたい心を制して成り行きを見守る事にする。うなぎのポワレを食しながら。
ーーそして!!うなぎのポワレ美味い!!
「ならねぇっつってんだ!!執事なら羊を当たりな!!」
短気なオラオラ雄獅子もとい雄獅子ラオが敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》にオラオラと乱暴に殴りかかる!!!!
「ーー《飛車角》!!!!」まさかのバトルシーン!?に私は思わず敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ー《飛車角》の名を叫ぶ!!!!
当の《飛車角》は、オラオラと乱暴に殴りかかる短気なオラオラ雄獅子もとい雄獅子ラオの攻撃的な拳をーーヒラリ。と、華麗に優雅な仕草で踊るように避けたーー。と言うかコレ《飛車角》のダイジェストを聴いてるんだったわ。
「ふふ鷹子御嬢様♡ダイジェストですので御心配無く♡」
したり顔の《飛車角》が、ニヨニヨと嬉しそうに言う。
「途中で気づいたわよ!!心配して損したわ!!」
私が、ぶっきらぼうに言ってやると。尚も《飛車角》は嬉しそうにニヨニヨとしている。
「ムカつくわね!!そのニヨニヨやめなさい!!」
「ふふふ♡失礼致しました♡《飛車角》あまりにも鷹子御嬢様に愛されているなと思いまして♡こんなに心配していただけるなんて執事冥利につきます♡」ニヨニヨニヨニヨと頬をユルユルにして《飛車角》がとても嬉しそうに言う。
「うっ、うるさいわね!!くだらないことを言っていないで早くダイジェストを続けなさいな!!」
「ふふふ♡ー仰せの儘に♡ー」
ニヨニヨしたり顔を直しもせずに《飛車角》は、そう言って謎の執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢い♡第一回目のーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事ーその名も雄獅子 ラオ♡彼との運命的な出逢いダイジェストの続きを意気揚々と語り始めた。
♡♡♡ ♡♡♡ ♡♡♡
ーーヒラリ。とオラオラと乱暴に殴りかかる短気なオラオラ雄獅子もとい雄獅子ラオの攻撃的な拳を華麗に優雅な仕草で踊るように避けた《飛車角》を信じられない様子で見やる短気なオラオラ雄獅子もとい雄獅子ラオががなる「てめえ!!俺の渾身の一撃を避けやがっただとぉ!!!!」
「さぁ♡お戯れは此処までですよ♡大きな子猫ちゃん♡」
そして敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》は、此処で遂に能力その名も《魔性の声》(執事コンカフェの店名の由来にもなっている)を発動♡オラオラ雄獅子もとい大きな子猫ちゃん♡雄獅子ラオの耳元で魅惑のバリトンボイスを揺らめかせてどごぞの御館様の如く囁く♡「雄獅子ラオ♡君は♡オラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事として執事コンカフェその名も《魔性の声》で従事するんだよ♡」でました1/fゆらぎ(エフぶんのいちゆらぎ)って奴!?この声ズルすぎでしょ!!私は心の中でツッコミうなぎのポワレと生唾をゴクリ飲み込みながら事の顛末を見守るーー。そろそろクライマックスの臭いーー略してクライマック臭がする!!!!
「くっ♡にゃんだ♡コレぇ♡かりゃだがかってにぃ♡」
(訳∶くっ!!なんだコレ!?身体が勝手に!!と言っています)まるでマタタビで酔っ払ったニャンコの様にオラオラ雄獅子もとい大きな子猫ちゃん♡雄獅子ラオが敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事のー私に仕える執事ーその名も《飛車角》の能力その名も《魔性の声》(執事コンカフェの店名の由来にもなっている)をクライマックス♡そして膝をつき平伏して言うのだった「にょい♡ひちゅじちょうしゃま♡」(訳∶御意!!執事長(店長)樣!!)こうしてオラオラ雄獅子もとい大きな子猫ちゃん♡雄獅子ラオ君は♡私の言いなり…おっと、失礼致しました♡執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事するーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事と相成ったのでございます♡
この後♡私執事コンカフェその名も《魔性の声》の執事長(店長)に逆らうことがないようにーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事♡オラオラ雄獅子もとい大きな子猫ちゃん♡雄獅子ラオ君♡の可愛くて大きなオ♡シ♡リ♡を掘っておきました♡私《飛車角》は攻めも受けもイケる♡二刀流でございますので♡ふふふ♡
「…最後の…二刀流情報がホントにいらんかったけども…大体わかったわ…最後まで謎のダイジェストを聞き終えた自分を褒めてあげたいわ…ホントに」私は最早独り言のように呟き。うなぎのポワレの最後の一口を食した。ーーうなぎのポワレ最後の一口までホントに美味い!!
そんな私に《飛車角》は不思議そうに言いやがった。
「何を仰います?鷹子御嬢様?執事コンカフェその名も《魔性の声》にて従事する華麗な執事三人衆!!そんな彼等との運命的な出逢い♡第一回目のーーオラオラ雄獅子ワイルドマッチョメン系執事ーその名も雄獅子 ラオ♡彼との運命的な出逢いダイジェストが終わっただけでございますよ?ーーさぁ♡お次は♡第二回目のーー接客は草食系執事服と私服は攻めた斑馬柄のその名も《縞馬 斑馬》君♡との運命的な出逢いダイジェスト♡へと参りましょう♡」
「ーーそうか。まだ。後、二人いるんだったわね……」
私は軽い胸焼けを覚えつつ〜愛しマンゴー愛す(アイス)ティー〜が入ったワイングラスをくゆらせて半ば呆れて呟いた。
……もう。色々とお腹いっぱいなんですけど……。
♡ジレンマその11♡オラオラライオン執事!!〜閉幕〜
♡ジレンマその12♡草食シマウマ執事!!へ続く。
敏腕黒幕ハイスペックハイパーウルトラ執事ー《飛車角》ー改め執事コンカフェ《魔性の声》の《飛車角》執事長(店長)と従事する執事達。オラオラ雄獅子系マッチョメン執事ー雄獅子 ラオー接客は草食系執事服は縞々の斑馬柄の肉食系執事ー縞馬 斑馬ーうさ耳ピョンピョン♡アザトうさ耳男子ピンクい系執事ー宇佐仁 兎跳ーそして、ツンデレ男装系御嬢様執事ー高飛 鷹飛ー(私)の五人の麗しい執事達の活躍により!!執事コンカフェは大盛況であった!!ツンデレ男装系御嬢様執事ー高飛 鷹飛もとい。没落令嬢《高飛 鷹子》の波乱万丈な暑い夏は、まだとどまることを知らないーー。次回、第二回目のーー接客は草食系執事服と私服は攻めた斑馬柄のその名も《縞馬 斑馬》君♡との運命的な出逢いをダイジェストでお送り致します♡
ーーコンカフェ執事編引き続き頑張れ《高飛鷹子》!!
ーーコンカフェ執事長(店長)として頑張れ《飛車角》!!




