チリキシヤー開かれた道ー
あああ。。(汗)最終回近づく中、主人公の体に異変が。。
ドックン ドックン ドックン ドク ドク ドク・・・・。
バク バク バク バクバクバクバクバク バクバクバクバク。。。
僕「はっ」
心臓音がかなりうるさかった。あの夢の彼女なんなんだ。
起きた・・・・。いいところだったのに。。って!僕、あの子に恋をしてるのかな!?
かなり心臓高鳴っていたけど・・・。大丈夫か、僕。
あぁ、余計にチリキシヤを知りたくなった僕。ああ、早く離島に行きたい!そんな気持ちが高まる。
今日はこの宿から出る日。そして、まずは第一の無人島に向かう。
人がいないから、野宿かなっ。でも、僕と同じ遠出の人が1・2人いると思う!
女将:気を付けるのよ!なんかあったらこの電話番号にかけてや。
心配目で電話番号と住所が書いてある紙をもらった。
僕:はい!行ってきます!
宿を出た。そして、あっというまに船着き場!
少し長い船旅。楽しむか。
ボゥーーーーーーーーーーーーー。
船は沖縄を出た。
ザァァーーーザザーンバシャーーン
『船旅を楽しむか』と思った俺も寝ていた。
夢の中。。。。。
キリ「いらっしゃい。またこの世界にいらして^^」
僕「はぁい✩ってなんでいるんだよっ!おれっ!」
キリ「私じゃガイド役いやで・・して・・?」
僕「いやじゃないよっ!けど、続きの夢を見るってありえないだろ!」
キリ「ありえないわけがありません。あなたの着く離島は、今までで最高の離島かも・・・。」
スーー。消えるなよっ!
「はっ!」
ってか続きの夢ってそんなわけないやろぉ~。
でもでも。。
僕「今までで最高の離島かも。。。。」って何!?
アナウンス「まもなくー到着でーす。」
僕「ついた!」
ガラ―――ン。
さすが無人島。
なんかインディアンイメージあったけど、全然理想外だよー
そして、、その晩。。。。。
僕「冷えるなぁ。。」
僕「やけに寒すぎる―」
わかんない道をさまようからより森林深く入ったかな。
あ!一つの洞窟を見つけた。
この中はやけに暖かそうだなぁ。
この洞窟に入っていった。。
彼は気づかなかったのか。いや、気づいてないのか。
彼の入った洞窟手前の看板に。。
小さな看板で目もつけにくいこの看板に。。
〃TIRIKISIYA〃 in france
チリキシヤ イン フランス と。。。。
あああああ、結末ゎこうなるのー




