番外編 そろそろ夏休み&70話目記念スペシャルストーリー! 幼馴染み達の夏休み 〜召喚前最後の夏休みにて〜 前編1
70話目ですよぉ〜!!(^∇^)
いえい!
しかも、夏休みですよぉ!
って、気持ちでこの話を書きました!
更新が遅れたのはですねぇ…
言いにくいんですが…
まぁ、最初から説明していきますと、
まず、紙に学校で授業中にストーリーを書いていたと
次に、そのストーリーをweb版の小説を書籍化する際に編集するように、その紙に書いたストーリーを自分で編集して文字数増やしたり、日本語になってない文章を直したりして、投稿してたんですよ!
62話あたりから!
で、このストーリーもあったんですよ!
それが!
でもですね!
この作業(編集)はですね…
とても、精神と気力を使うんですよ。
で、一個前の話があったじゃないですか。
それをやった時に気力がとてもなくなってしまい。
次の日に、それを少ししか出来ずにまた次の日に回したんですよ。
そしたら、その日は気になる小説を見つけてしまって1日をほとんど費やして読んでしまったんですよ…
で、そこで『まぁ、明日やればいいか!』ってなって
今日考えたら、『あ!来週の火曜日から金曜日まで学校の合宿じゃねえか!』ってなって、今日に多分書きだめします。
で、あと1週間は、1話は2,000文字くらいで許して下さい…
お願いします!
多分、その一週間はほとんどこのスペシャルストーリーだと思います…
長くなってしまい申し訳ありません…
では!どうぞこのスペシャルストーリーをお楽しみ下さい!
2050年8月1日…
ある家(暁家にて…)
「あぁぁぁぁぁ……あっづぅー」
「あぁ!もう!透波瑠…うるさい!マリ○カートに集中できないじゃない!」
「えー…それは、しょーがないと思うよ?暑いもん…あと、次は私ね」
深海には、○リオカートに集中できないって怒られたけどさ、それ理不尽じゃない?
君が苦手なだけだよね?
あと、なんでひとん家でさ、買ってに人のマ○オカートやってんの?
しかも、昔よりも何倍も簡単になってるし!
3DSってのをさ、買ってやってみたんだけどさ、今のに比べて明らかに操作性が悪いの!
って、そんなことはどうでもよくてぇ!
それよりも!
そう…玲奈の言う通りだぁ!
でも、最後の言葉はいらないよね!
まぁ、それでもぉ!
今の気温は!
「40℃!」
「うわぁ!?なにごとっ!?……って、透波瑠かよ!驚いて落ちちゃったじゃんか!」
良太…お前はどうでもいいんだ。
とゆうか、君ら僕の幼馴染みのくせにゲーム下手すぎない!?
桃花とか、めちゃくちゃ早いよ!?
ってか、もう桃花はプロゲーマーの一員でもあるんだけどねぇ…
時々テレビ出てて、驚くよ。
「すばるん!〜う〜る〜さ〜い〜よ〜!」
今は、こんな感じだけど…
「桃花ちゃん?…言葉がすごく緩いよ?」
「いや、躑躅?桃花は、半分寝てない?」
「すみれぇ?あー…そーかもです…」
「躑躅も寝てそー」
「…梨嶺?元気そう?」
「吹雪ちゃん…主語が足りないよ…あと、梨嶺ちゃん?私は、寝てないよ?」
「えー…気温が40℃ってことに驚かないの!?しかも、勝手になんで僕のマ○カーやってんの!?」
「透波瑠…私達…知ってるから驚かないのよ…そして、マリ○ーに関しては、出てたからやってるだけよ!」
うん…こういう時僕はなんて言ってあげればいいのだろう…
ってか、でてたからやってるって
それ、銀行とかで
『金置いてあったからもらっていいよね?』
って言ってんのと一緒だよ!?
表現は、古いけどね…
だって、今の銀行は全部AIが管理してるから、金が出てくんのは正しい時だけだよ(語彙力不足により説明不可)
「……ああ」
「深海…こいつわかってないぞ…」
「良太…知ってる」
「……私の真似しないで…」
「……吹雪割り込まなくていいから」
「……はい…すいません…」
僕は、仲間外れにされてる気がする…
あと、やっとになってしまったけど。
今の状況を説明すると、僕の家に僕の幼馴染み達の中の半分位が集合してるよ!
で、今の時間は!
朝の10時!
素晴らしい!
何故こんな時間に、みんながいるかと言うと、(みんなとは、深海、良太、菫、玲奈を抜いた躑躅、桃花、吹雪、梨嶺である。
なぜなら、深海、良太、菫、玲奈の家が隣なのに、他の家の躑躅達は、地味〜に家が遠いからね)
夏休みだからだね!(……違う)
はい…ごめんなさい、違いますね。
まぁ、正しい理由は親が仕事でいないから、安心できる僕のとこに行こうってなったらしいです。
ってか、みんな、この家にゲームしに来てんの?
なんのために来てんの!?
まー、いーけどね。
…………小5ぐらいの時から
で、思ったのが
僕のとこって安心なの!?
それ、僕が一番驚くんだけど!
でもさ、僕の家もさ…
親いないんだよね…
年がら年中何かの用事でいないんだよね…
だから、多分そんなに安全じゃないと思うんだよねぇ…
とまぁこのようにね…なったと言うわけですよ…
それに、僕は幼馴染み達の親の用事や考えていることがわかるわけじゃないから、いいんだけどねぇ…(何がいいのかは不明)
ま!取り敢えず完全にだらけきった幼馴染み達(ついでに言うと、吹雪と梨嶺は、小1からの幼馴染みです!…
『それ、幼馴染みって言うのかな?』
って思った人いる?
………………うん!実は、僕も思ったことあるよ!あと、躑躅と桃花は、幼稚園からの付き合いかな?(ってか、この中で高校のクラスが違うのは、躑躅と桃花だけじゃん!なんか可哀想…まぁ、そう言う世界だからね…(適当))まぁ、僕には幼馴染みってさ、いっぱいいるんだよねぇ…でも、そのほとんどが女子なんだ…
で、今いる面子も9分の7が女子…うん……
僕が男子だから、普通は男子が多いんだろうけど何故か女子の方が多い…何故なのだろうか…
…といつも疑問を感じるような幼馴染み達)
に、僕の提案したことを言ってみようではないか!
聞いて驚け!
奥義!
「ねぇ?みんな?…どっかに出かけない?」
だ!さぁ!返答は、いかに!
「「「「やだ…」」」」
うん!なんとなくこの結果…わかってた!
今回は、会話が多いですね!
あと、透波瑠はどれだけ幼馴染みがいるんだろう…
もはや、幼馴染みじゃなくて、友達を幼馴染みと間違えてんじゃないだろうな?
と、書いてる時に透波瑠に聞きたくなりました。
多分間違えてないだろうけど…
まぁ、なんにせよ透波瑠の交友関係は広いですね!って事です!
ここまで読んでくださってありがとうございます。面白いと思った方や、続きが読みたいと言う方は、感想又は、ブックマークや評価をお願いします!(´ω`)
レビューもできたらでお願いします。
感想で○○に○○して欲しいや○○と○○に○○して欲しいなどと書いてもらったら、できる範囲でそれを書こうと思っています!
例:透波瑠にダンジョンに入って欲しい!
とか、アルマと深海に透波瑠と添い寝してもらいたい!などなどのことを感想で書くついでに、欠点や良い点などを書いてもらえると嬉しいです。
あと書き忘れや誤字なども指摘してくださるとありがたいです!
して欲しいことは、なるべく一つでお願いします。一話更新するたびに一つずつでお願いします。




