おおう、いっつあすもーるわーるど!(精神疲労)
あ"あ"あ"あ"ぁぁぁぁなぜ、ストーリーが進まないんだぁぁぁ!何故、変な方向に向かうんだぁぁぁ!
キャラクターが、ストーリーを進めてくれないよぉ…
あ、も、申し訳ございません取り乱しました。
こほん、この度は、とても遅れて申し訳ございませんでしたぁ!!
全然、おもいつかなかったんですぅ…(言い訳)
二週間又は、三週間ぶりぐらいの投稿ですぅ…
でも、本来なら前の『哀れな金……』とこれと、そして、次の話で元は1話で終わらせる予定だったんですぅ…
うぅ…なんで、ストーリーが進められないんだ…
僕の言葉(という名の策略)によって、脱落した(させられた)深海は、放っておいて後は、良太を処せば何もなかったことにできる(そう思っているだけ)。
よし、あの情報でも使って黙らせるとしよう。
うん、そうしよう(自問自答)。
「なぁなぁ、良太君よぉ?」
「なんだね?透波瑠君?」
「バーチャルゲーム実況者のシグマって人知ってるかい?」
「し、しししし、しってますけどぉ…そ、その人が何なんでしょうか?」
「いやぁ、なんかねぇ『Alllink』って動画投稿サイトのvirtualAlllinkerグループ…会社『アルファオメガ』ってところに所属してる実況者なんだけどさ、実況が面白かったり、うまいとお勧めしてくる良太がお勧めしてこなかった実況者だからさ、ちょーっと気になってみてみたんだよねぇ…」
「は、はぁ……………はっ!?へ!?へ、へぇ!?さ、さいですか……」
「あ、もしかして知ってる?良太君」
じわじわと良太を追い詰めていく透波瑠……そして、それを聞く夕矢(空気)(えっ!?いたの!?夕矢ぁ!?(風雷))
いま、夕矢のことを覚えている人はいるのだろうか……
「さ、さぁねぇ………」
「声がとても良太に似ていたんだよね……そして……「ま、まままま、まってくれ、透波瑠……わかったわかったから、やめてくれぇ」………良太?何をかな?」
「え?だ、だからその『Vlinker』のことを言わないでもらいたいのですが………」
「しょうがないなぁ……」
「おう、ありが「と、言うとでも思いました?」?」
話が進まないのでこの話題は、2分後に終わった。
夕矢は、何も聞かなかったことにした。
そして……
「はいっ、では第52回目のスバルさん会議を始めましょうか」
「ちょっとまって、ララ…僕、こんな会議知らないんだけど」
「はい、これまでスバルさんがいない間に開かれてきました」
「え?本当に52回目?まじ?」
「大まじだよ?すばる。あと、議長は、ララとみゅうだよ」
「なんで、議長が二人なのかがわからない…」
そして、夕矢は、思っていた。
何故自分の事を会議の名前にされているのに、他のことにばかり疑問を浮かべているのだろうと…
「はいはーい!で、今回の議題ですが、透波瑠が何かをすると絶対なんか面倒なことが起こるという問題についてでーす」
「「「「おおー!」」」」
「え?なんで盛り上がってんの?え?皆、僕のこと虐めて楽しんでんの?鬼畜なの?Sなの?」
「はい!」
「意見ですか、どうぞ、良太さん」
「はい!奴が何か主人公補正のようなものを持っているのではないかと私は思っているのですが!」
「はい!それは、私も同意します!」
「「「「「しゅじんこーほせー?」」」」」
あーあ、カオスだよ…
混沌だよ…
はぁー…
『俺のこと忘れてない?』
覚えてる、覚えてるよ、覚えてるから…
『覚えてるを三段活用しなくてもいいから』
とりあえず、話を進めてくれないか?
『んんん?いま、なんか言葉に他の意味込めた?』
いんや?
『じゃあ、いいや、で、さぁ、俺は集団行動してんのよ』
ああ、僕らもね。
『話が進まんから黙れ』
へーい
『ようは、俺らと合流しないかって事なんだが』
「ようは、透波瑠はトラブルメイカーって事なんだよ!」
「うおぉ!?」
やべぇ、良太達の話全然聞いてなかったわ。
並列思考ってスキル持ってたっけ?
よし!
はぁぁぁぁぁ!
ステータス!オーーープン!
「(【慧眼無双】ボソッ)」
『いや、何がしたいのかもうわからん』
――――――――――――――――――――――
暁 透波瑠
性別:男
歳:16歳
身長:178.6cm
機嫌:まぁ悪いよね
調子:ちょっと不機嫌だね
症状:疲労(精神的)
【職業】1.賢者 joblevel 25/99999
2.魔双剣士 joblevel 30/99999
3.⁇⁇⁇ joblevel ⁇/⁇⁇⁇
level 1 EXP 1/10
【HP】59/59
【MP】100000000/100000000
【STR】45
【VIT】45
【INT】1654
【MND】45
【AGI】79
【LUK】55
【装備】
【頭】なし
【体】軽馬軽鎧 VIT+10《希少+》
抵抗のコートレジストコートVIT+580
魔法耐性:大 所持者同調成長 《特別》
【右手】敏捷の紅剣アジルソードルージュSTR+780 AGI+690 所持者同調成長《原本-》
【左手】抵抗の藍剣レジストソードインジゴ STR+760 VIT+680 所持者同調成長《原本-》
【足】雷鱗脚らいりんきゃくVIT+560 AGI+560 所持者同調成長《希少》
【靴】烈火れっかVIT+650 AGI+1300 所持者同調成長《希少》
【装飾品】雷鱗の腕輪サンダーリングAGI+10《普通+》
なし
なし
なし
なし
【スキル】
《active skill》
【無詠唱 skill level 4/10】
【世界樹 skill level 1/10】
【魔力回復速度最大 skill level 4/20】
【大地 skill level 2/50】
【海洋 skill level 2/50】
【大気skill level 2/50】
【雷雲skill level 2/50】
【火山skill level 2/50】
【祝福skill level 2/50】
【呪印skill level 2/50】
【治癒skill level 2/50】
【魔法改良 skill level 3/10】
【対価削減 skill level 7/10】
【照準 skill level 2/10】
【精密射撃 skill level 2/10】
【百発百中 skill level 2/10】
【回避 skill level 2/10】
【賢者 skill level 6/20】
【錬成 skill level 7/10】
【薬剤 skill level 1/10】
【技巧創作 skill level 9/⁇⁇】
【言語理解 skill level 2/10】
【真双剣術 skill level 8/10】
【調教師 skill level 6/10】
【疾風迅雷 skill level 2/10】
【時空操作 skill level 5/20】
【威圧 skill level 5/10】
【視線会話 skill level 2/10】
【無慈悲な心 skill level 6/10】
【星印 skill level 2/10】
【太陽の心 skill level 2/10】
【月の心 skill level 2/10】
【銀河 skill level 3/10】
【星気変換 skill level 3/10】
【星気使用 skill level 4/30】
【天駆 skill level 3/10】
【精密操作 skill level 8/10】
【戦闘想定 skill level 5/10】
【万能 skill level 3/10】
【我慢 skill level 2/10】
【公平なる死を与える者 skill level 2/⁇⁇】
[蒼天保佑 skill level 1/■■■]…持ち主になんらかの良い事を起こす。他の効果は不明。
《passive skill》
【集中 skill level 2/10】
【獣の本能skill level 2/10】…理性の鎖を壊し、本能に頼ったものの証
使うと狂化し、INT値が本人レベルの100倍ほどなければ自己操作不可。狂化すると、STR値、AGI値が2倍になる。
《魔眼》
【千里眼】
【真理】…眼が名前に入っていないが、魔眼。物事の探究を手助けする。
[慧眼無双 skill level 1/■■■]…ステータスを右手の甲の青白い魔法陣で見れる。他の効果は不明。
《技巧創作で作ったスキル》
【付与】
【技巧複製】
【技巧贈与】
【技巧奪取】
【健康】
【重力】
【毒作成】
【復活】
【召喚】
【探知】
【身長操作】
【称号】
〔勇者〕(未開放)
〔竜の主〕
〔快速〕
〔金銀の豹帝〕
〔双剣使い〕
〔覇竜の加護〕
〔死神の想い人〕
〔死神の加護〕
〔神に認められた者〕
〔蒼雷の勇者〕…雷魔法の威力が10%上昇
〔問題起こしプロ級〕…よかったね!君は、これで問題に巻き込まれにくくなる…かもしれないよ!もしかしたら、もっと巻き込まれるかもね。頑張って!
〔困ったときのお兄さん〕…色々と苦労人だね…強く生きて!
〔使った魔法〕
『豪炎の波』
『豪雨』
『生命吸収』
『炎の矢』
『時間跳躍』
『乱射する光線』
『反射する光線』
『乱射する反射する光線』
『終焉の宣言』
『火』
『焔』
『彗星刃』
『常闇』
『最後の審判』
『竜神力付与』
『龍斬り叢雲』
『栄光の正義』
『凍気』
『氷柱』
『極光彩球』
『時の旅人』
『瞬間移動』
『炎の竜巻』
『豪炎爆陣』
『絶対零度』
『奈落への誘い』
『分身作成』
『覚醒』
『巻き戻し』
『電気線路』
{使った技}
〈旋風陣〉
〈桜花朧月夜〉
〈月世界〉
〈望月一閃〉
〈星月夜・氷点下〉
{獲得した魔術}
《合成・分解魔術》
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えぇ…僕、称号に励まされてるんですが…
そして、会議は終わってた。
次回!夕矢が…
な、なんだってぇー
お楽しみに!
『いや、意味がわからん、てか、俺がどうなんのよ!?』
はぁい!
本日の裏話
透波瑠:ねぇ…モ○ハンワールドアイスボーン楽しい?
風雷:ちょ、ちょっと何言ってるかわからないです。
透波瑠:ふぅーん?でも、なんかベリオロスやっと倒せたとか言ってたよね?
風雷:気のせいだよ。と、とりあえず、水でも飲んで落ち着こうぜ…な?な?
透波瑠:何故に水?
風雷:お茶は、そんなに好きじゃないんだ!
透波瑠:僕は好きだけどねぇ…
風雷:ふぅーん…なんか、むかつくな、ま、いっか
え?この小説毎日投稿とか言って、月一投稿じゃないの?と、思った読者様…
僕(風雷)も思いました!
でも、毎日投稿目指してるので…まぁ。
はい!次の投稿をお待ちください!
えー、ブックマーク、感想待ってます。
感想にて、人名、スキル名(その説明も)、魔法も(その説明も)応募しています!
出来たら、書いてください!
したの、評価をしてくださるとさらにありがたいです!
この作品を周りの人にお勧め…というのもしてもらいたいです!
これからもよろしくお願いします!




