第14話 かつての1/31〜2/11
■1月31日〜2月2日■
記録なし
■2月3日■
【恵方巻】
恵方巻を食べていた。
■2月4日■
【虫捕り】
知らない場所のアスファルトの上で虫を捕まえていた。
■2月5日■
記録なし
■2月6日■
記録なし
■2月7日■
【小学校】
小学校にいたが、最初はそこが小学校だと気づかず、「ここはどこ?」と思っていた。
ひとまず階段を上ったところで小学校のクラスメイトに会い、一緒に教室に行くことになった。階段が面倒になって壁を直接歩こうとしたところ、クラスメイトから「白鬼先生に怒られるよ」と止められた。するとちょうど廊下を通りかかる白鬼先生の姿が、踊り場から見えた。見つかるところだったとひやりとしつつもほっとして、「止めてくれて良かった」とクラスメイトに言った。
教室では数人が席についていた。廊下に一番近い席に座ったところ、誰かが「これは☓☓の会の準備で〜〜」と言っていた。
気づくと図書室にいて、本を返却していた。それから魔女の宅急便の2巻を借りようとしたが、その本の周囲だけなぜか薄暗くなっており、裏表紙の内側にある貸し出しカードに文字を書くのが大変だった。
【雪国の漫画売り場】
雪国の道路を歩いていた。雪の積もる道路は、車1台がやっと通れる程度の幅だった。俯いて歩いていたのでどこをどう通ったかはわからないが、雪の上に残る車の轍だけは印象に残っている。
気づくと大きな道の駅のようなお店の前にいた。いろいろな商品があったが、ひとまずバナナを買った。店内を見て回っていると、本売り場に、最近はまっている漫画の新刊が売られていた。買いたかったが財布が空だった。諦めて帰ったところ、家でお小遣いが2000円見つかったので、お店に戻ることにした。
お店に行くと店内の照明が消えていた。店員によると、儲けが出ないため店を売ってしまうらしい。漫画コーナーにはカーテンが引かれていたものの、こちらはまだ電気がついていた。店員に漫画を買ってもいいか尋ねると、頷いてくれたので、500円玉を2枚渡して漫画を買った。
【友達と外出】
友達と電車で出かけた。帰りに友達の習い事について行き、そこでテレビを見た。
【迷路で戦闘】
迷路のような場所で何かと戦っていた。
■2月8日■
記録なし
■2月9日■
【親戚の家にいる教師と友達】
祖母の家のようで祖母の家ではない親戚の家にいた。
担任の教師から「日直のときは体操服の色が違う」と難癖のようなことを言われ、イラッとした。教師のいる部屋を出て手近な物を蹴飛ばそうとしたところ、ちょうど他の部屋から数人の友達が移動してきたので、八つ当たりしないことにした。
■2月10日■
記録なし
■2月11日■
【小学校のピアノとパーティ】
小学校で知らない人と話していた。それからピアノを弾く練習をした。その後パーティのようなものをした。




