第10章:音楽の教科書にある、美絵子ちゃんと小川ひろみちゃんの「イメージ唱歌」など❤️
・・・なかなか理解されないとは思いますが、
お題目のような内容のチャプターとなります。
小学生だった現役時代。
授業で習う、音楽の「小学校唱歌」は、
美絵子ちゃんやひろみちゃんを「イメージ」させてくれる、
よき「過去への時間旅行の案内人」でもあります。
同学年だったひろみちゃんはともかく、
3歳も年下だった美絵子ちゃん自身としては・・・
ぼくが習っていた「4年生の唱歌」「5年生の唱歌」で、
ぼくたちが共有していた、たいせつな想い出を連想する、ということはありえません。
・・・あくまでもそれは、
「栗原茂雄固有のイメージ物」なのであります。
ぼくが美絵子ちゃんやひろみちゃんの当時の愛しい姿を脳内によみがえらせたくなったとき・・・
以下の小学校唱歌が、
「想い出の手助け」になってくれておるのです❤️
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
【当時の美絵子ちゃんを、とくに強くよみがえらせてくれる唱歌】
1.アマリリス(= 小学4年の唱歌)
2.とんび(= 小学4年の唱歌)
3.野によぶ声(= 小学4年の唱歌)
4.大きな歌(= 小学4年の唱歌)
5.レロンレロンシンタ(= 小学4年の唱歌)
6.風船と青い雲(= 小学4年の唱歌)
7.夜汽車(= 小学4年の唱歌)
8.口ぶえふいて(= 小学5年の唱歌)
9.林の朝(= 小学5年の唱歌)
10.星の世界(= 小学5年の唱歌)
11.冬げしき(= 小学5年の唱歌)
12.燈台もり(= 小学5年の唱歌)
13.あおげばとうとし
~ ~ ~ ~ ~
【当時のひろみちゃんを、とくに強くよみがえらせてくれる唱歌】
1.おぼろ月夜(= 小学6年の唱歌)
2.エーデルワイス(= 小学6年の唱歌)
3.駅馬車(= 小学6年の唱歌)
4.われは海の子(= 小学6年の唱歌)
5.ひびけ朝の歌(= 小学6年の唱歌)
☆ ☆ ☆ ☆ ☆
【1989年8月13日に再会後の、都会で暮らす『ニュー美絵子ちゃん』を強烈にイメージさせてくれる、松田聖子さんの歌】
1.Please Don't Go
2.妖精たちのティーパーティー
3.恋したら・・・
4.時間旅行
5.シェルブールは霧雨
6.愛されたいの
7.マドラス・チェックの恋人
8.レンガの小径
9.ベルベット・フラワー
10.今夜はソフィストケート
11.蛍の草原
12.チェルシーホテルのコーヒーハウス
13.白い夜
14.ローゼワインより甘く
15.続・赤いスイートピー
16.四月は風の旅人
17.林檎酒の日々
18.Canary
19.モッキンバード
20.ブルージュの鐘
21.電話でデート
22.Dancing Cafe
23.真冬の恋人たち
24.花時計咲いた
25.冬のアルバム
26.小さなラブソング
27.マイアミ午前5時
28.セイシェルの夕陽
29.冬のマリーナ ~ 潮風に乗せて
30.二人だけのChristmas
31.妖しいニュアンス
32.All Of You
33.チャンスは2度ないのよ
34.パイナップル・アイランド
35.ひまわりの丘
36.ピンクのスクーター
37.レモネードの夏
38.水色の朝
39.不思議な少年
40.Sleeping Beauty
41.とんがり屋根の花屋さん
42.DANCING SHOES
44.LOVE IS NEVER OVER
45.白い貝のブローチ
46.Sailing
47.ナイーブ ~ 傷つきやすい午後
48.あ・な・たの手紙
49.花びら
50.愛の神話
51.潮騒
52.ガラス靴の魔女




