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第47話 リテイクしたからってそれがどうしたと言うか、ミッション生えて新章だと?

今回は、普通に更新するお

前回比、3倍の分量なのお

……すみません。今回も大変遅くなりました。



 だからですね、りせっとはしないと言ってるでしょーが。

 んんっ!



★*☆*☆*☆*★



 あれ?

 ぼく、背中打ち付けていたんじゃなかったでしたっけ?

 ものすごく痛かった気がしてたんですが……うーん、その痛みすら次元の狭間に行ってしまったんでしょーか?

 まだ部屋の真ん中にいます。

 うん、隣にお姉ちゃん、入り口にスティスティリア女王とメイドのレシアさん。

 ……ああ、そういうことですね?

 これまでがいふの世界線だったっていうことですか。

 僕も言っちゃいけないようなせりふを言おうとしてたわけですし、そんなもんですよね?



  <言おうとしていた、ではありません。すでに言ってしまっていた後だと記録されておりますが、何か?>



 その件には黙秘しますっ!

 ではなくてですね?

 ものすごく時間、経っちゃってますよね?

 いや、むしろ経っちゃってますし?

 経っちゃってますよ!!!



★★★★★★



   ごめんなさい。

   そしてお尻がいたひです。

   眼鏡も吹っ飛ばされました。



★★★★★★



 専用枠使ってまで言うのそれだけかい!

 誠意が見えてこないぞー?


「報告いたします!セシル様が宮内で見当たりません!」


 って、結果、ここまで巻き戻るんですか?

 サービスなんですか?

 ならばと、こそっとステータス確認



   ボーナスポイント:21



 減ってませんでした。

 らっきー……と言うかですね、むしろ増えていてもおかしくないような放置具合だったじゃないかと愚考するんですけど。



  <さすがに、何のトリガーもなくボーナスポイントを増やすことはできないとの検索結果が出ております>


  <さらに言えば、2か月ほど前に1話更新されておりましたので、本編ほどの放置具合ではないとのこと……そう言う問題ではないのですが>



 むう。

 ぼくが言うまでもなくヘルプさんがセルフ突っ込みしてますけど、……よくある物語の方はだいじょーぶなんでしょうかね?あ、じゃない方ですか。

 うんうん、本筋に登場しないキャラ使って書き始めて、愛着が沸かないから文章がこれっぽっちも……というか、今のあれって、むしろ彼らに対して悪意抱きながら書いてますよね?

 で、長続きしないでああなったと。



  <あまり突っ込まれますと、本作もえたらせる結果になるのでは?>



 結局、この山が終われば放置されるんじゃなかろーかとは思ってますよ?

 と言うか、さすがに山ぐらいまではどうにか進むんじゃないかってぼくも思ってたんですけど、何故に山の手前で息切れしてしまったのか!



  <単純にそれまで絶っていたゲームを再開……この場合は新しいゲームに手を出したですけど……してしまい、執筆の時間が取れなくなったからではないかと>



 こ、これ以上この話を掘っていても誰も得しないので、話し進めましょーね。



 で、(閑話休題)



 一人の兵士がこんなところまでやってきて報告する内容なのかどうかはさておき、……息切れてませんね?

素ですか?それだけよく出来ちゃってるんでしょーか?


「で、そのセシル様と言うのはどっちのセシル様なんでしょーか?」

「それはもちろん、女王様がお腹を痛められた方だ……って、貴様!何者だ?」

「よい!そやつはいないものとして無視するがよいわっ!」

「失礼いたしました!」

「じゃが、今は我が息子の行方にかまけている場合ではないわ!王家の裏森からモンスターの大群が押し寄せてきておる!王都が蹂躙されてしまうまでに何としても食い止めるのが先決じゃ!それに、いざとなれば王子なぞもう一度こしらえてしまえばそれでよい!その前にこの国がなくなってしまえば元も子もないのじゃぞ!」

「それでは……?」

「我が息子のことなぞ捨て置け!それよりも、ちょうどいいところに来てくれた。今後の方針を危急に伝達する。ハイリマスタ将軍以下、軍部の幹部を至急軍議場に集めてくるのじゃ!」

「承知いたしました!」


 あー、言っちゃった。……じゃなかった、行っちゃった。

 確かにモンスタースタンピードの方の解決の方が重要ですけどね?

 ここまで簡単に息子のことを切り捨てられるものなんですかね?



  『みょんみょん』


  <お勧めミッションが更新されました。詳細はミッションタブから確認できます>



 えっと、こうやってポップアップ告知が来るんですね……。

 って、あの変な音なんですけど、文字だけじゃわからないってば。

 ところで、前日ぐらいからミッションタブは強調表示されてた気もするんですけど、確認してなかったんですよね。……じゃあ、昨日あたりから発生してたの何だったんだろう。



  <気のせいです>



 うそん。……気を取り直して、今回生えたお勧めミッションを確認しようじゃないか。




   ☆☆☆お勧めミッション☆☆☆


   ※シュバルツヘルツの危機を乗り越えろ※


   ・推奨レベル:5

   ・報酬ポイント:Sランククリアで250

   ・特記事項:広域殲滅手段が必要

   ・大規模なモンスタースタンピードがシュバルツヘルツの王都バル

    トゥリスに迫っている。

   ・さらには、セシル王子の身にもモンスターの脅威が迫っている。

   ・コボルト、ゴブリン、オーク、フォレストライオット、ホブゴブ

    リンと言った森の比較的低ランクの魔物だらけなので、数を捌け

    ないと討ち漏らしが大変なことになるぞ!

    逆に、単騎で強いモンスターはほとんどいないので、プレイヤー

    そのものはそんなに強くなくてもどうにかなるかも……

   ・Sランク条件:

    1.セシル=シュバルツヘルツの救出

    2.クリスタパラスト及びバルトゥリスへの被害ゼロ

    3.ルミフェナ=ワースソードの救出



  『お勧めミッション:シュバルツヘルツの危機を乗り越えろ を開始しますか?Y/N』



 ぬう。

 Sランククリアで250点て、なんだか大盤振る舞いですよね?

 初回特典?

 ……と言うか、クリア条件に関係者の保全が含まれているというのが何というか……ルミフェナって、世間的には別に重要人物でも何でもないと言うのに、こうやって項目に挙がってきているというね。



  <今後の展開に対して必要なキャラクターは優先的に保護対象となっております>



 まあ、そうなんだけども。


 と言うことで、ここでさっさと選んでおきましょうね。

 『はい』っとね。



  『お勧めミッション:シュバルツヘルツの危機を乗り越えろの開始が選択されました。ミッション対象をマップ上に表示します。リアルタイムアタックとなりますので、時間経過によりミッション失敗となる確率が上昇します』



 そりゃ、そうだよね。

 ターン制のシミュレーションゲームやってるわけじゃあるまいし、時間は常に流れてしまう。

 そして、王家の裏森のマップが表示され、討伐対称のモンスター群がピン止め……じゃなく、網掛けで表示されましたね。うわあ、これは本当に雲霞のごとくと言った感じ。イナゴの大群ですか?

 に対して、救出対象のセシル王子とルミっちですが……セシル王子の位置がやばいですよ。もうすぐエンカウントしちゃうよね。……と言うか、すでにしてる?動いている様子もないので何かすでにトラブってるかもしれない。ただ、ピンの色が緑色になってるので、たぶんまだ大丈夫なはずだと考えたいです。

 で、ルミっちを示すピンは……急速にモンスタースタンピードに向かって動いてますよ。

 そっか、ルミっちが第一発見者で王宮に報告に上がって返す足で本分を果たしに行ったという感じですか。

 じゃあ、彼女と一緒に部隊の一つも動いているのかな?



  <検索しました。ルミフェナ=ワースソードは単騎行となっております>



 ダヨネー

 そうじゃないとミッションにならないよね。



  <ミッション達成条件:セシル=シュバルツヘルツを救出し、安全を確保すること。ルミフェナ=ワースソードの玉砕特攻を阻止し、無事生還させること。の2点となります。そのために必要なモンスタースタンピードの対処はおまけです>



 うーん、表示されたマップを見る限り、普通の方法じゃ間に合わない……と言うか、ある意味、これはチュートリアル。

 やってしまいさえすれば、クリアなんて簡単なこと。

 ヘルプさんの文章には、あくまでメインは2人を救出すること。と表示されているけども、この王城への進軍を止めないことには高ランククリアはできない。

 だから、救い出すんじゃなくて、相手を殲滅する。

 手札は限られてる。

 逆に、ミッションとして成立するのであれば、手札を正しく使えばクリアできるのだから、答えは簡単。

 ぼくと、理奈。

 手札はこの2枚だけ。

 この状況、作戦会議を開く余裕はないので、ソルお姉ちゃんとイリアさんを手札としてカウントできない。

 なので、お姉ちゃんとイリアさんと言うのは、今回はNPC枠と言った意味合いになっちゃうと思う。

 手助けしてくれるだろうけど、半自動的な?

 だから、ものすごくシンプル。

 正しく最短で目的地に辿り着ける方法なんて決まってる。



 おおっと、いつの間にか大分会話も進んでましたね。



******



「そのだな、おぬし、何をしとる?」

「えっと、このままですとお宅のお子さんの命が間に合わないので、ちょーっち助けに行こうかと……」

「じゃが、ここから落ちれば死ぬだけなのじゃが」

「だ、だいじょーぶですから(……って、なんかノリがおかしい気がするんですけど)」

「あんりきゅんよ、その先はイケナイのにゃ!」

(ふみゃ?理奈の出番なのれふか?)

「それも早すぎるし!」


 とにかくですね、まずはここから落ちないと話にならないわけで。

 最後は思いっきりよくっと。

 えーい。


「あー、やっちゃったじゃー」

「結界があるにゃで、飛行フライの魔法は発動しにゃいにゃ」

「まーの、勝手に亡くなってくれる分にはそれはそれでよかったのじゃが、おぬしの弟とやらも単なるバカだったというわけじゃな」

「……」


 飛び込む時は頭を下に。

 あ、見た目は飛び込むじゃないですよ?あくまで、儚い少女が開け放たれた病室の窓からふわっと飛び降りる感じで。

 腕を上げようものなら単なる失敗した高飛び込みのようでかっこ悪いだけなので、自然な感じで。ここ大事。

 その感覚に身を任せ、気づけば自然とその言葉を発していた。

 うん、自然な感じ呟くならこっちですよね。あっちはさすがに不自然でしたよねー。叫ばないといけない系でしたし。




「……コネクト(強制展開)……」

(了解なのれふ!)

(とり……じゃなかった、ブレイブシューター=クロスティカ、起動シークエンス、オープンなのれふ)


 何ですけど……、あれ?そっちになっちゃうんだ?


(棒読みなのれふ……そうしないと、お兄ちゃんめでたく墜落死なのれふよ?)


 あー、そういえばここって魔法発動しなかったんでしたっけ?

 忘れてたね?てへぺろ☆


(さらに棒読みなのれふ。と言うか、そもそもお兄ちゃん、コネクトって言ってるのれふよ。判っていてあざといのれふ)


 理奈さんや、それは言わない約束でしょーが。


「あんりきゅんのてへぺろも、なかなか趣があっていいにゃね」

「そうなのか?わしとしては、いくらアンリ……きゅん?がショタエルフという立ち位置にあると言ってもな、男のてへぺろなどと言うものは正直、気持ち悪いとしか思えないのじゃが」

「確かにソルも最初はそう思ったのにゃが、おやおや、陛下はお腐りにはなられないのかにゃ?」

「わしはこれでも女王じゃからして、腐るなどあってはならないことじゃ!」

「じょおーさまはえす……にゃね」


 僕の体を理奈の、じゃなかったエクセリナの霊体が包み込む。

 身に着けていたものは露と消え去り、生まれたままの姿にいったん還る。

 そして、体は溶け合い、りなの悦びの感覚が流れ込んでくる。

 ながされそうになっちゃう。


「ん……んぁっ……ぁ、……う、はあーっ!」


 イケナイ声だけは我慢して、その感情を解き放った。




 コネクションシークエンス、リブート―――――


 主艦エクセリナ、フォームアップ―――――


 随伴艦アールスフィア、武装展開―――――


 アンリ=クロスティカ、ブレイブシューターモード構築開始――――――




 どこからともなく聞こえてくるメカニカルメッセージがぼくに伝えてくるもの。

 ああ、ぼく、またエククロスティカセリナきゅんきゅんモードになっちゃうんだ。

 流れに身を任せる。

 目を閉じる。




 換装が進む。




 光の中からいつかと同じ、純白のロンググローブ、ニーソックス、すく水型ウェア、ヘッドギアに後頭部のリボン状ユニット等の各所メカパーツ、リアクターユニット等が形作られて行く。

 見えてなくても、その感触と、空気の変化だけで分かってしまう。

 ぼくそのものが、理奈に包まれてゆく。

 温かい何かが、一度は滾ったぼくの心を鎮めてゆく。

 インナーパーツの未来的なひんやりとしてつるすべの感触が、気持ちいい。

 って、また滾っちゃだめだって言うの!




 アンリ=クロスティカ、ブレイブシューターモード、換装完了リフトオフ―――――




 リアクターバーニアから赤いエネルギー光が輝き、閉じていた目を再び開く。

 目の前に迫っていた地面の直前で華麗にUターン。

 空中なので、リアクターバーニアから勢いよくエネルギーを噴出させて体勢を決めポーズに。

 右腕を腰だめに、左腕を突き出して、やや半身なのですよ。




「「この世界を侵略する(の秩序を乱す)者はぼくが許さない!ブレイブシューターエクセリナ(クロスティカ)、君のハートのトリガーに導かれて、今、降臨だよっ!」」



(今の余計な演出シークエンスでストックMPが50消費されました)



 おおっと、それはめんごめんご。

 これが、最速で戦場いくさばに向かう最善の手段(正解)


















-----------------------------------



**だそーく、その1**



  <あまりにも執筆をおざなりに放置していた結果、作者がりなの戦闘モードをとりが……じゃなかった、ブレイブシューターとすべきところを、ブレイブハートと書いてしまっていたことを、作者に代わりましてお詫び申し上げます。申し訳ありませんでした。……まあ、まかり間違ってすまいるしゅー○ーとか言わなかっただけましですかね?ちなみに、換装シーンを参照するために昔執筆した部分を参照するまで間違いっぱなしでした。……大丈夫ですかね?この作者>



「なんじゃアレは?」

「尊いにゃ」

「尊い……?」

「では、私も馳せ参じてよろしいか?」

「おっけーにゃね……じゃあ、……って、この口調にゃとこの場が締まらないかにゃ、ん、んんっ、あーえー、テステスデス……にゃ、にゃ、な、な、……汝のマスターたるソルフェリノが命ずる。フォーイリア=ヴァルキュリアよ、北の森に集いし暴虐たる者どもを力の限り駆逐せよ!……あ、さすがに強制送還されないぐらいでよろなのですにゃ。後、ソルは別件があるにゃで、戦士技能と精霊魔術師技能を一部お渡しするにゃで、自立行動モードで頑張ってくるにゃよ」

「承知した!我が主(マイマスター)



**だそーく、その2**



「その、お答え辛いことを承知でお尋ねいたします。先ほど、王の癒し手殿が『戦士技能』とか『精霊魔術師技能』と言う言葉を使用されておりましたが、一体それはどういう意味なのでしょうか?」

「はっ……!!!……し、しまったにゃ!」

「まあ、何じゃ?また作者がやらかしたということなのじゃろ?」

「そうにゃ。そもそも、この世界の住人に技能やレベルの概念は伝わってないにゃ。にゃから、ルミっちのような職能不一致とか、能力の無駄遣い、才能違いとかが発生してしまってるにゃし、そういう前提で書いてたにゃよ。それに、能力をスキャンされるということ自体に強烈な忌避感が出るというせってーだったにゃが、」

「それだと、マスターの所持技能に対して矛盾が生じると、そういうことになってしまっている」

「どういうことでしょうか?」

「マスターの所持技能、と言うか特殊能力にスキル擬装、そして、マスターの契約精霊たる私には、マスターからのスキル貸与と言う能力が備わっている」

「……にゃからして、そもそもソル自身が自身の職業技能を正確に把握していないと意味がにゃかったりするにゃよ。そして、過去語りの中でスキル擬装を駆使して様々な冒険者パーティーに潜り込んでたと大真面目に暴露してしまっていたにゃ。そのくせ、最初にあんりきゅんにステータス鑑定を受けた際に拒絶反応を示してたにゃ。それっておかしくにゃいか?」

「……そして、その矛盾を今になってやっと作者が気付いたと、そういう寸法でございますか」

「その通りにゃ。しかもにゃ、あんりきゅんがコネクトモードでこの場に居にゃいからして、<>モードによる解説(言い訳)もできにゃいにゃよ」

「なので、こうしてマスターが長台詞と担当している。……しかも、遡って修正するには遅すぎると、そういうことになっている」

「……にゃが、ステータスを正確に把握していなくても、ふわっとした感じでやってたら問題にゃいのではにゃいかと、作者気付き直したみたいにゃ。で、以下の通りせりふを修正するにゃよ」



◇◇◇◇◇◇



(前略)後、ソルは別件があるにゃで、ソルの持つ普通に戦う力(戦士技能)精霊を使役する力(精霊魔術師技能)の一部を一時的に預けるにゃからして、自立行動モードで頑張ってくるにゃよ」




「名前を出さなければそれでいいという安易な発想でしょうか?」

「……に、にゃー……」

「すでに鑑定され、その上、例の水晶玉でキャラクターステータスを閲覧していたのであれば、そのまま押し通せばよかったのではないかとも愚考いたしますが?」

「その場合はにゃ、あんりきゅんのボーナスポイントを使用してステータスの普遍化を設定するのが筋と言うものにゃ。それにゃは、ちょーっちポイント足りないと思うのにゃよ。それに、それはまだ時期尚早にゃで」



  <よくある物語(本編)においては、いわゆる酒場システムであることを前提に物語が構築されております。従って、本編よりも時間軸が前となる本作の現段階において住民に対するステータスシステムの開示は認められません>



「おおう、主人公あんりきゅんがいないのに天の声ヘルプシステムが発動したにゃよ」



  <さすがに、先程のステータスに関する問題の対応につきましては、神の代弁たるシステムによる正式回答が必要と判断いたしました……これ以上の墓穴掘りはおやめいただきますよう>



「……承知したにゃ」




ここまで読んでくれただなんて、尊過ぎるとしかっ!


どうにか、帰省の機会に託けて本話を書きあげることができました。

次回も書けたらとさせてください。

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