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第百十作目「愉快な魔王」

女勇者は性奴隷を飼っている。


雑に魅了魔法の練習台にしていたら間違えて彼女の意思を残したまま身体だけ従順な下僕になったのだ。


机に脚を乗せそれに跨るよう命じるとアホ面で浅ましく腰を擦り付け始めた。


矯声を隠そうともしない。


その屈辱を想像すると実に愉快だ。


「魔王もこうなっちゃ終わりだな」




【一言メモ】

いや、ほら、ネタ探すよりも自分で書いた方が早いかなって笑(°▽°)


「バリタチ女勇者の優雅な調教日記」とかタイトルにどうでしょう笑

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