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神龍物語  作者: ミスト


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12/23

捜査開始!!

そんなこんなで烏女麗子を探しに行く事になった4人。


「待てよ佳奈子パイセン居ないなら誰が指揮取ってコンビ組ませるんだ?」


「それはお前の仕事だろ龍」


「ちぇっお偉いさんなのに捜査協力もしなきゃいけないスタンスかよ。」


「仕方ないだろ小さい警察署なんだから」


「まるで豚小屋でしたもんね。」


「てめぇ意味は合ってるけど合ってねぇぞこいつマジで腹立つ。」


「まぁまぁ抑えろ龍。赤山さんが居ない今お前がイライラしてどうする?」


「けどよ神」


「けどじゃなくて早くコンビ決めしろ」


「俺の方が立場上なのに命令は先輩口調かよやっぱお前が佳奈子パイセンの後を」


ブツブツ言う龍


「おい。巨乳お前は俺と組め。署長命令だ。」


「私はダイアナです。」


「そんじゃこっちのデカブツは俺とだなよろしくなデカブツ」


「大問だ。よろしく頼むニュー」


「神だわニューでもねぇし新でもねぇょ」


「大丈夫なのかこの警察署」

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